

ブログネタ:
ノートは方眼?線?無地? 参加中
趣味が小説書く事なのでとりあえず暇さえあれば紙とペン持ってます。
授業中なんか現実逃避とも相俟って格好の執筆時間で(待て)
ただし線の入ってない紙は苦手です。真っ直ぐ文が書けずに右上がりになってしまう。
私は典型的なA型タイプで、習字の時には半紙に折り紙のごとく折り目をつけるし
数行に渡る文章の左端(書き始め)が揃っていないのさえも気になってしまうので、
無地はどうも苦手です。何も考えずにメモだけするには割と向いてるんでしょうけどね。
方眼は時々マイブームで無性に使いたくなります。
現に今カバンに入れてるメモ帳も方眼のダブルリングノートですし。
何か流星にまたがって貴方に急降下したり大正ロマンだったり(カオスすぎるわ)
まぁ中に書いてある戯言はどうでもいいといして、そんな訳で方眼は好きなんですが、
しばらく使うと文字数制限が入るのにうんざりして使わなくなってしまう…
前述の通りA型タイプですので、一つの方眼には一文字しか入れないのですよ。
そうすると、方眼ノート一行辺りの文字数ってすごく少なくなりませんか。
まぁ、私の字が小さいから線ノートだとびっしり書けるというのもあるんでしょうが。
そんな訳でメインウェポンは線ノートです。ルーズリーフかノートかは気分次第。
書くのは大抵小説なんですが、原稿用紙みたいな使い方(台詞ごとに改行)すると
段落が多かったり台詞の応酬のシーンなんか割とすごい勢いで紙面を消費するので、
意味段落のみで段落区切って改行なしにびっしり書いていく事があります。
以前先輩に見せたらまーびびられたの何の。「ルーズリーフ真っ黒だ!」ってw
失礼な、推敲とか校正入れたらちゃんと赤も入るもん!
…まぁ、こんな駄文は修正入れようが入れるまいが大して変わらないけどさ(ノ_-。)