↑零式なり茶ぐるっぽだよ。誰かはいれぇ~。
というわけで続き(主人公変わります。)
???「エースさんどこなんでしょう?」
私はデュース。エースさんとは少し仲が良いんです。私が笛をふいて、エースさんが歌う、何てことがよくあります。エースさんはチョコボ好きです。噂ですが、エースさんはチョコボグッズばっかりらしいです。マキナさんは見せてもらった見たいですから、見せてくれるかな、と。まあ、男子の部屋に入るのははじめてなんですが。
???「ヤッホー、デュースこんなところにいたんだぁ。」
あ、シンクさんです。
シンク「どこにいくの?」
デュース「あ、その……エースさんの部屋に……。」
シンク「あぁ!シンクちゃんも行く~!」
まあ、この人はまず勉強をしたほうが良いんですが……。まあ、いいでしょう。
デュース
コンコン「エースさんいますか?」
エース「







」シンク「んなことしないでさぁ、さっさと入っちゃおうよ。」
デュース「だ、だめです!」
シンク「なんでぇ。」
エース「なんか呼んだか?」
デュース「あ、はい。失礼してもいいですか?」
エース「ああ、まあいいよ。まだパジャマだ……」
シンク「じゃあ失礼しま~す。」
エース「話聞け。まあいいか。」
デュース「し、失礼します。」
シンク「スッゴク片付いているねぇ。」
デュース「あれ?噂とは違うんですね。」
エース「チョコボグッズか?あれはマキナだからみせたんだ」布団に入ったまま。
シンク「起きなって。パジャマなんかきにしないから。」
エース「恥ずかしいし。」(チョコボパジャマ)
シンク「まあいいじゃん!」めぐる
エース「!」警戒
シンク「え~。そんなに~。」
デュース「シンクさん、ここはエースさんのへやで……」
シンク「チョコボグッズはっけ~ん。見つけたからもおいいやぁ。じゃあね~。」
という感じになりました。
デュース「……」
エース「……なんだあいつ?」
続きはまたこんど。