先日、JAPAN AWARDS 2018に行ってきました。
川上さんのおかげで、7年連続で招待いただきました。
EXTRA STAGE 川上さんは残念な結果でした。
柴田君はみごと優勝してくれました。

当日彼女に大阪までユニフォームを取りに往復させたんだから、
優勝せなアカンプレッシャーは相当やったと思いますwww
来年もこの場に招待されることを願いつつ、来年度も頑張ってもらいましょう。
JAPANプロでもないのに18戦中16戦も見に行くただの暇人、どうも成田ですww。
川上さん、年間ポイントランキング2位とプロになってから一番いい結果で終わったのですが、
正直なところよくやったとは言いにくいんですよね。
まぁ、こないだ本人のFBでも書いてあったとおり、結構しんどいシーズンだったと思います。
<2014年> 二強の時代
1位 431P 鈴木未来
2位 383P 佐々木沙綾香
3位 246P 武藤なみ子
4位 238P 日野優子
¦
6位 226P 川上真奈
<2015年> 三強の時代
1位 429P 山口祐理子
2位 345P 鈴木未来
3位 319P 佐々木沙綾香
4位 240P 川上真奈
<2016年> 四天王の時代
1位 422P 鈴木未来
2位 341P 佐々木沙綾香
3位 330P 川上真奈
4位 308P 山口祐理子
<2017年> 女王と三銃士の時代
1位 520P 鈴木未来
2位 360P 清水舞友
3位 311P 佐々木沙綾香
4位 277P 川上真奈
<2018年> 女王と群雄割拠の時代
1位 537P 鈴木未来
2位 241P 川上真奈
3位 223P 岩田夏海
4位 218P 吉羽咲代子
過去5年間の年間ポイントランキングを並べてみました。
(サブタイトルはその年を一言で表してみました)
今年のポイントと過去を比較すると、よくやったとは言いにくいといった意味がわかっていただけたのではないでしょうか。
もう来月には2019年度の開幕です。
年間1位狙ってもらいましょ。
ほな(; ̄▽ ̄)ノ