ヒーリングとかスピ系って拒絶する人は拒絶するかもしれませんが、多くの女性は興味あるんじゃないかなと思います。
私自身はのめり込むことはあまりないのですが、どっちかというと好きです。というか普通に受け入れられます。
反面、私の左脳はものすごく働くため、科学的、論理的に説明されたものが最終的に自分の中で納得いく部分もあります。
それでも世の中全て科学で実証されない現象も沢山あって、未だ科学で解明しようと日々科学者が研究されている分野も沢山あるかと思います。
そういう意味で私はどっちつかず、非科学、科学を100%否定もしなければ100%肯定もしません。どちらも興味深くて面白いと思ってます。
前置きはさておいて、ヒーリングストーンとルーンチャームのお話。
シンガポールで私の知人がSαllü(サリュ)というヒーリングストーンとルーンチャームのジュエリーショップを営んでるのでご紹介です。
Sαllü では20年以上のヒーラーとしての経歴を持つ鑑定師のデスモンドさんがその人のオーラやその時の状態、その人がどう幸せになりたいか、どんな希望を持ってるかという内容に合わせて、クリスタルとカードを使って鑑定した結果その人に合う、ヒーリングストーンとトルマリン、アメシスト、サファイア、ジルコン、アクアマリン等のミネラルパウダーが入った古代ルーン文字(1世紀ごろのゲルマン人が使用していた文字)を刻んだルーンチャームを選んでくれます。
*詳しくはSαllüのページを参照してくださいね。https://www.sallu-lhs.com/aboutsallu
私も見てもらって自分に合う石とルーンチャームを選んでもらいました。
ルーンチャームはブレスレットにして身につけていたのですが、ある日シンガポールの僻地へ行く機会があり、その場所の近くにはお墓が沢山ある場所でもありました。
そこへ行って戻ってきたら、ルーンチャームのブレスレットが手首から消えてなくなっていました。
よく、クリスタルを身につけているとある日突然消えてしまって、じつはそのクリスタルが危険に対して身代わりになってくれるという話は聞いたことがあります。
デスモンドの所へ行ってチャームが消えた事を伝えてもう一度エネルギー鑑定をしてもらいました。
驚いたことに、何も言っていないのに、デスモンドは即座に
”右肩痛くない?” っていうんですね。
じつは7月ぐらいから右肩の肩甲骨あたりが痛くてマッサージに行っても治らず、鍼治療を集中的に受けて痛みは緩和されたのですが、お酒を飲むと右肩が若干痺れる状態が続いていたところで、言い当てられてビックリしてしまいました。
デスモンドはその痺れをとるようにしておくから~と言って、なにかをして(その何かは私もよくわかりません~)、失くなった代わりのルーンチャームを選んでくれました。
今、新しいチャームは私のパンドラのブレスレットにぶるさがってます。
そして次の次の日、ふと思ったのですが、お酒を飲んでも右肩の痺れも痛みも無いんです!
デスモンドのこの不思議な力と癒し力はなんなんでしょうか?
Sαllüさんの所へ別途用事で行っても、なんだかいつもポジティブエネルギーをいただく感じで気分が爽快になります。
こういうことはロジックではなにも解明できませんので、そのまま感じるまま正直に受け止めるほうがいいのではないかと思います。なにもわざわざ懐疑心を持つ必要はないと私は思ってます。
シンガポールにいらっしゃる方、シンガポールに居る方は 是非Sαllüさんのところで癒されに一度足を運んでみたらいいと思います。素敵なデザインのパワーストーンをつかったジュエリーも沢山ありますし、カスタムメイドでもお好きなデザインでつくってくれますよ。デスモンドの強力な片腕、多才でエレガントな美女、ヒロコさんが通訳兼ジュエリーデザインの相談にのってくれます。シンガポールの思い出に一つどうですか?
マーライオングッズがシンガポールの思い出だけじゃあありませんヨ。笑
Sαllüのウェブサイトはこちら
https://www.sallu-lhs.com








