ヨガマットバッグがあと残り3枚しか残ってません。
このヨガマットバッグは、一つのデザインにつき一点のみしか作っておりませんので、次に同じ物が手に入ることはほとんど無いのです。
次の入荷は、どんなデザインが入ってくるのか私でさえもわかりませぬ。笑
福袋みたいで私は楽しいんですけどネ。
ということで、もし欲しいデザインがあったら、即決してくださいね~。
今残ってるデザインは
インディゴ ←商品ページに飛びます
アクア
自分の家のすぐそばにあるアートギャラリーにて、水玉モチーフと、ルイヴィトンと共同コレクションで有名なアーティスト、草間彌生の作品が昨年の11月から展示されているなんて知らなかったのです。
1月11日で終了になると散歩中に知ったので、慌てて行ってきました。
別にブランド好きでもヴィトンマニアでもなんでも無い私が,
使い勝手がいいという理由で、唯一愛用しているヴィトンのトートバッグの柄はこの黄色のドット↓
もう数年前に買ったのに、未だに身知らぬ人に呼び止められて何処で購入したのか聞かれるんですよね。
ヴィトンのモノグラムとか全く好きじゃないけど、マーク・ジェイコブスがヴィトンのダイレクターに就任してから、ヴィトンの服、小物、靴のデザインが素敵だなとおもってましたが、草間彌生とのコラボコレクションを見た時に、さすが、マーク・ジェイコブスだ!って思わずにいられなかったです。
しかし、よく見ると本当に細かい。
でも、作品以上に、ご本人が作品みたいな人なんですよね。作品とご本人の写真を幾つか見ましたが、作品と同じ柄の洋服を着ていらっしゃって、作品の中にご本人がそのまま溶け込んじゃって、むしろご本人が入っていない作品は未完成の作品のように思えます。
こんなドット柄のバティックでデザインしたヨガウェアがあったらカワイイと思うんですけどネ。
BATIQUEで扱うヨガウェア(ヨガだけじゃなくても幅広く活用できる洋服なので、ヨガウェアと言わなくてもいいんですけどね…)のサイズなんですが、自分自身が小さいので、欧米人の女性の体型がどうなってるのかよくわからない…
もちろん、普通の服とは違うので、伸縮性抜群の生地をつかってますから、2-3サイズ分は伸びるように作られてます。
シンガポールで欧米人の女性の友達は2人ぐらいしかいないのですが、失礼ながら、1人の彼女に合うサイズは多分無い。笑
典型的なスコットランド人もしくは英国人女性の体型です。
もう一人のイギリス人女性の友達は若干小柄なものの、ものすごい爆乳で、自分自身もそれをネタにしていたぐらい。なのでサイズが本当にどうなっちゃってるのかわからないのです。
普段の服のサイズはいくつなんだろうか?と思いながら聞くにも聞けない。
*特に英国人に身体的な事を聞くのは失礼なので聞けません。アジア人全般的によく、”太った?””痩せた?”とか平気で聞きますが、彼女たち、彼らにとってとても失礼に当たりますので気をつけましょう~。
知っているのは、彼女達の洋服はほぼ自分の国で調達しているということ。
しかし、スコットランド人の義理の姉と姪っ子ならいけるんじゃないかと思って、今回サンプル商品を持って行って試着させて色々アドバイスをもらいました。義理の姉はスコットランド人にしては小柄な方です。
大体わかったのは、欧米人のMはうちで扱うもののLにあたるっていうことです。
ですので、欧米人にとっては、SX、S, Mしかないということになります。
(ただし、フランス人やスペイン人などラテン系民族は小柄な人もいるし、英国人みたいな太り方をしてる人は少ないので欧米人とひとくくりにはできないんですけどね)
これじゃまずいとはうすうす気づいていたので、商品によってはもう一回り大きいサイズを注文しておきました。(念の為に)
しかしですね、シンガポールにいる欧米人女性は自国に帰ったら芸能人かなんかなんじゃないかと思われるぐらいスリムな人が多い気がします。
なぜなら、シンガポールにいるお欧米人女性は大半、駐在員もしくは大金持ちのビジネスマンの妻です。
実際、テイラー・スウィフトとかシエナ・ミラーの両親はたしか香港の駐在だったと思います。(間違ってたらすみません~)
欧米の駐在員は日本人の駐在員よりもべらぼうにお給料もらって、手当も相当もらってるので、妻は自分外見磨きに相当の時間とお金を費やせます。
パーソナルトレーナーをつけるのは当たり前。美容整形なんて当たり前。
子供がいたってなんのその。
家政婦を住み込みで雇いますから全て子供の送り迎え、家事、犬の散歩は家政婦任せ。
そして自分外見磨きをしていないと、いつ何時、アジア人女性に旦那を奪われるかわかりませんからね。
(それが原因で離婚する欧米人カップル多しです。そのせいか、彼女達はアジア人の事があまり好きじゃないし、アジア人と交わらたがらない人が多いのです。)
ですから、呑気にぶくぶく太ってられません。
そして社交パーティーは当たり前ながら、普段でも日曜日の高級ホテルでのシャンペンブランチなんかに行ったり、子供のインターナショナルスクールのママ友と社交をするのに、太っていたらだめですよ。他の奥様たちから軽蔑されます。
そんな面倒くさそうな理由も含めて、シンガポールにいる欧米人は比較的痩せ型だと思います。
しかし
妻が駐在員として来ていて、夫が妻にくっついてくる場合もあります。
その場合の妻は、うーん・・・痩せてる人もいるけど、太ってる人もいる。半々でしょうか。ちなみに先ほどの唯一私の欧米人女性の友達2人のうち1人はこのパターン。もう一人は独身ですが。
妻が駐在員の場合は、仕事がメインなので、そこまで自分の外見磨きをする時間もないだろうし、なんせ仕事という自己実現をしてますから、良い意味で自信があります。ですので、外見に気をそれほどとられてないのかもしれません。しかも夫を食わせてますからね。夫はシンガポールに来てもそうそう簡単に仕事を見つけることが出来ないので、主夫になるケースがとても多いです。
でも、大きなサイズの需要があるなら、もちろん作りま~す!
もちろん、普通の服とは違うので、伸縮性抜群の生地をつかってますから、2-3サイズ分は伸びるように作られてます。
シンガポールで欧米人の女性の友達は2人ぐらいしかいないのですが、失礼ながら、1人の彼女に合うサイズは多分無い。笑
典型的なスコットランド人もしくは英国人女性の体型です。
もう一人のイギリス人女性の友達は若干小柄なものの、ものすごい爆乳で、自分自身もそれをネタにしていたぐらい。なのでサイズが本当にどうなっちゃってるのかわからないのです。
普段の服のサイズはいくつなんだろうか?と思いながら聞くにも聞けない。
*特に英国人に身体的な事を聞くのは失礼なので聞けません。アジア人全般的によく、”太った?””痩せた?”とか平気で聞きますが、彼女たち、彼らにとってとても失礼に当たりますので気をつけましょう~。
知っているのは、彼女達の洋服はほぼ自分の国で調達しているということ。
しかし、スコットランド人の義理の姉と姪っ子ならいけるんじゃないかと思って、今回サンプル商品を持って行って試着させて色々アドバイスをもらいました。義理の姉はスコットランド人にしては小柄な方です。
大体わかったのは、欧米人のMはうちで扱うもののLにあたるっていうことです。
ですので、欧米人にとっては、SX、S, Mしかないということになります。
(ただし、フランス人やスペイン人などラテン系民族は小柄な人もいるし、英国人みたいな太り方をしてる人は少ないので欧米人とひとくくりにはできないんですけどね)
これじゃまずいとはうすうす気づいていたので、商品によってはもう一回り大きいサイズを注文しておきました。(念の為に)
しかしですね、シンガポールにいる欧米人女性は自国に帰ったら芸能人かなんかなんじゃないかと思われるぐらいスリムな人が多い気がします。
なぜなら、シンガポールにいるお欧米人女性は大半、駐在員もしくは大金持ちのビジネスマンの妻です。
実際、テイラー・スウィフトとかシエナ・ミラーの両親はたしか香港の駐在だったと思います。(間違ってたらすみません~)
欧米の駐在員は日本人の駐在員よりもべらぼうにお給料もらって、手当も相当もらってるので、妻は自分外見磨きに相当の時間とお金を費やせます。
パーソナルトレーナーをつけるのは当たり前。美容整形なんて当たり前。
子供がいたってなんのその。
家政婦を住み込みで雇いますから全て子供の送り迎え、家事、犬の散歩は家政婦任せ。
そして自分外見磨きをしていないと、いつ何時、アジア人女性に旦那を奪われるかわかりませんからね。
(それが原因で離婚する欧米人カップル多しです。そのせいか、彼女達はアジア人の事があまり好きじゃないし、アジア人と交わらたがらない人が多いのです。)
ですから、呑気にぶくぶく太ってられません。
そして社交パーティーは当たり前ながら、普段でも日曜日の高級ホテルでのシャンペンブランチなんかに行ったり、子供のインターナショナルスクールのママ友と社交をするのに、太っていたらだめですよ。他の奥様たちから軽蔑されます。
そんな面倒くさそうな理由も含めて、シンガポールにいる欧米人は比較的痩せ型だと思います。
しかし
妻が駐在員として来ていて、夫が妻にくっついてくる場合もあります。
その場合の妻は、うーん・・・痩せてる人もいるけど、太ってる人もいる。半々でしょうか。ちなみに先ほどの唯一私の欧米人女性の友達2人のうち1人はこのパターン。もう一人は独身ですが。
妻が駐在員の場合は、仕事がメインなので、そこまで自分の外見磨きをする時間もないだろうし、なんせ仕事という自己実現をしてますから、良い意味で自信があります。ですので、外見に気をそれほどとられてないのかもしれません。しかも夫を食わせてますからね。夫はシンガポールに来てもそうそう簡単に仕事を見つけることが出来ないので、主夫になるケースがとても多いです。
でも、大きなサイズの需要があるなら、もちろん作りま~す!













