物(人体も含む)はバランスが取れているから存在しています。
そのバランスはプラス・マイナスでもS極・N極でも、電子と原子とか表現は何でもいいのですが、2極が中性にバランスを取っているので存在できます。
例えば棒磁石の両端はS極、N極です。その棒磁石がどうバランスを取っているかというと。
棒磁石の真ん中が中性=愛と言われています。その磁石の真ん中は光り輝いています。
これはあるフィルムを通して見るとオーラが光り輝いているのは見れます。
ちょっとそのフィルムを探して、いつか写真に撮ってお見せできればと思っています。
色心不二と言われているように心身のバランスを取っていれば、人体も中性を保っているので、健康で病気になりづらいのです。逆にアンバランスですと中性を保てないので、その人からは輝くようなオーラはでません。
そのバランスはプラス・マイナスでもS極・N極でも、電子と原子とか表現は何でもいいのですが、2極が中性にバランスを取っているので存在できます。
例えば棒磁石の両端はS極、N極です。その棒磁石がどうバランスを取っているかというと。
棒磁石の真ん中が中性=愛と言われています。その磁石の真ん中は光り輝いています。
これはあるフィルムを通して見るとオーラが光り輝いているのは見れます。
ちょっとそのフィルムを探して、いつか写真に撮ってお見せできればと思っています。
色心不二と言われているように心身のバランスを取っていれば、人体も中性を保っているので、健康で病気になりづらいのです。逆にアンバランスですと中性を保てないので、その人からは輝くようなオーラはでません。
