以前は色々と本を読んでいましたが、
ここ最近は滅多に書店も行かないし、読みたい本も特にありませんでした。
先日、待ち合わせの時間まで時間があったので目についた書店に入り色々と物色していました。
その中で興味を引いたのは「微差力」。
斎藤ひとりさんの本でした。
久し振りに本を買って読んでみましたが、結構面白い本です。
その中で、
所詮、人間は同じような波動の人と一緒にいるんだから、誰々がどうだとかこうだとか言ってもドングリの背比べ程度なんだと。
その中で微差をつけると、頭1個だけ上に出る。
例えて言えば、国内で一番高い所は富士山の頂上。自分が富士山の頂上に立ったとしても年間に何万人もの人が富士山の頂上に立っています。何万分の一でしかありません、、、一番じゃないですね。
だけど富士山に脚立を持ってあがって、頂上で組み立てて脚立に上がったらその人が日本で一番高いところにあがったことになりますね。(笑)
その脚立が微差らしいのです。
要は仕事でもお店でも1番の人やお店を観察して研究して、そこに微差で差をつけると簡単にNO1になれるという。
だのにオリジナルとかこだわりとか言っていると富士山を土台からつくることと同じで苦労する。
周りに宝の山が沢山転がっているんだから、そこに脚立持って行けばいいと・・・(笑)
因みにこの本7回読めとありました。
ここ最近は滅多に書店も行かないし、読みたい本も特にありませんでした。
先日、待ち合わせの時間まで時間があったので目についた書店に入り色々と物色していました。
その中で興味を引いたのは「微差力」。
斎藤ひとりさんの本でした。
久し振りに本を買って読んでみましたが、結構面白い本です。
その中で、
所詮、人間は同じような波動の人と一緒にいるんだから、誰々がどうだとかこうだとか言ってもドングリの背比べ程度なんだと。
その中で微差をつけると、頭1個だけ上に出る。
例えて言えば、国内で一番高い所は富士山の頂上。自分が富士山の頂上に立ったとしても年間に何万人もの人が富士山の頂上に立っています。何万分の一でしかありません、、、一番じゃないですね。
だけど富士山に脚立を持ってあがって、頂上で組み立てて脚立に上がったらその人が日本で一番高いところにあがったことになりますね。(笑)
その脚立が微差らしいのです。
要は仕事でもお店でも1番の人やお店を観察して研究して、そこに微差で差をつけると簡単にNO1になれるという。
だのにオリジナルとかこだわりとか言っていると富士山を土台からつくることと同じで苦労する。
周りに宝の山が沢山転がっているんだから、そこに脚立持って行けばいいと・・・(笑)
因みにこの本7回読めとありました。