
水は情報を転写してしまうことは
ご存じの方も多いと思われます。
江本勝さんの実験で2つの容器を用意して
一つにはポジティブな言葉を書いた紙を貼り。
(ありがとうとか感謝しますとか)
もう一つの容器のは破壊的は言葉を書いたラベルを
貼って、各容器の水分子を調べるというもの、
真偽は色々といわれていますが、取りあえず
破壊的なラベルの貼られたビンの容器の水分子は
グチャグチャになっています。
有名な実験ですね。
それよりも恐ろしいのが「水の情報汚染」
水は情報を記憶する特性があるので、
大都会の繁華街など色々な想念の掃きだめになっているような場所でも水は使いますね。
飲食店とか、そういう繁華街の悪想念も水は情報を記憶してしまいます。
それが海外では問題にもなっているとか。
都会の中の悪想念を記憶してしまった水を飲んでしまうと、私たちの生体水にも多大なる影響が出てきます。
飲食店で出された水は余り飲みたくないかも。