GODIVA
昨晩つれあいの実家を訪れたら…テーブルの上に無造作に置かれてる茶色の箱発見こっこれは…「ゴ デ バ??」←動揺して発音が既におかしい…。天鵞絨調の2段の箱に宝石のように散りばめられたチョコレート、(←既に半分ないし)「どーしたんですか?コレっ」「お友達にもらった」なんて素敵なユアフレンド。頂きます〜〜( ´ ▽ ` )ノついでに勉強しておこうか↓GODIVAの名前の由来。ゴダイヴァ夫人(Lady Godiva、990年頃 -1067年9月10日?)は、11世紀イングランドの女性。マーシア伯レオフリックの夫人で、自身も後に領主となった。夫レオフリックの圧政を諌めるためコヴェントリーの街を裸で行進したという有名な伝説が残っているが、中世を専門とする歴史家の見解は、これは史実ではないことで一致している[1][2][3]。同時代頃(?)の偽イングルフの年代記によれば、ゴダイヴァは「美しいかぎりの、聖い心もちの女性」であったといわれる[4]。