母の介護の手伝いに行く時は夜は必ずソーイングハサミ


今回のお題は…



以前、もう使わないだろうと思われる母の持ち物の処分をしていた時、押し入れから収納ケース二箱分のお洋服が出てきました。


母は既製品は買わずに必ず生地を選んでお針子さんに仕上げてもらうパターンでハサミ


一枚一枚丁寧に保管されてて間に新聞紙が挟まれてて洋服のミルフィーユ状態で発見されたわけです。




ゴミ袋に詰め込んでたら「内職したお金で作った大事な服だったんだよなぁ〜」なんて考えたら切なくなってきて…←でも捨てないといかんしね。


で、少しずつカットして↓


膝掛け作りました。ひらめき電球ナイスじゃん私チョキ

マフラーにはちょっと短い、横長の膝掛け。裏地は優しいガーゼ生地。

少しこれ見て昔を思い出してくれると良いなぁおねがい