先日 著名な洋画家 藤田嗣治氏の作品を手に入れました。
藤田嗣治…勉強してみよう。
藤田 嗣治(ふじた つぐはる、1886年11月27日- 1968年1月29日)は日本生まれの画家・彫刻家。戦前よりフランスのパリで活動、猫と女を得意な画題とし、日本画の技法を油彩画に取り入れつつ、独自の「乳白色の肌」とよばれた裸婦像などは西洋画壇の絶賛を浴びたエコール・ド・パリの代表的な画家である。フランスに帰化後の洗礼名はレオナール・フジタ(Léonard Foujita)。
藤田が74歳のときに手掛けた木版画21点からなる挿画本「小さな職人」は、パリでよく見られるさまざまな職業に扮した子供たちが、藤田独特の表現でユーモラスに描かれており、真剣な顔で働くこどもたちの姿からは、藤田の労働に対する暖かいまなざしと、こどもへの思いが伝わってきます。
「建具屋」↓
大切に飾っておきます( ̄▽ ̄)





