昨日は発表会以来の久々のカンテレッスン
音楽で、演奏記号の一。音符の表す長さを十分保って奏すること。 ↑発表会のDVD出来てきました。
あと踊りが始まるまでと始まってからの叩き方の違いなど深くてよく分からんってのが正直な感想。 でもコレにさらに合いの手なんか入れれるようになるとスペシャルにカッコいいに違いない
頑張って録音聴きながら復習しましょうかね。
今回から歌はもちろんそれに合わせてのパルマ(手拍子)の練習をしていくことに。
フラメンコのショーなどを見ているとバックで手拍子してる人が必ずいると思うんだけど実は呑気に好きなように叩いてるわけではなく色々約束事があるんだな
…でセンセイ一言。
「パルマは手拍子じゃない、楽器だ」
『なるほどね』
「一本締めで『せ~の ポン』って手を打つ時あらかじめ手を開いて待ってるけどアレはあかん。フラメンコ的にやるのなら『せ~の』の時はまだ手はくっ付いてて打つ直前に離す』
『なるほどね』
「テヌートを利かすんだよ」
テヌート勉強してみよう↓
テヌート(〈イタリア〉tenuto)

