【女の子がお父さんといつまで一緒にお風呂に入っていたかランキング】。


それによるとトップは「小学校低学年まで」となった。
ついでかなり差が開いているが「小学校中学年まで」、「幼稚園まで」が続いている。
トップの得票数を100とし、第二位以降の得票数を相対値で表示している。、
第二位の「小学校中学年」が40.9ポイント、「幼稚園まで」が35.5ポイントとなっている。


1位 小学校低学年まで   100ポイント

2位 小学校中学年まで  40.9ポイント

3位 幼稚園まで       35.5ポイント

4位 小学校高学年まで  12.4ポイント


5位 中学1年生まで      2.1ポイント

6位 中学2年生まで     0.8ポイント

7位 現在も一緒に入っている 0.4ポイント

8位 中学3年生まで       0.0ポイント

9位 高校1年生まで       0.0ポイント

10位 高校2年生まで      0.0ポイント

風呂釜式VS給湯式


お風呂のお湯張りは、風呂釜式よりも給湯式のほうがお得です。
200リットルの浴槽で水温15℃の水を40℃に沸かした場合で比較すると、
約10円の違いになります。
理由は給湯式の方がお湯を沸かすしくみが効果的なためです。

風呂釜式VS勝給湯式


湯船VSシャワー

また湯船入浴とシャワー入浴ではどちちが経済的かというと、
シャワー入浴17分で浴槽200リットル1杯分に相当します。
シャワーを使用する時間が合計17分を超える場合は、湯船入浴の方が経済的。


湯船VS勝シャワー17分内

勝湯船VSシャワー17分超


湯船のフタの効果は意外に大きく、フタをするだけで湯温の低下の差が1.5~3倍になります。

箱根小涌園ユネッサンは11月1日より、

「湯育(ゆいく)」をテーマにオリジナルロゴマークを募集する。


同企画は、親子が安心して楽しめる施設づくりを推進している同社が、


「お湯(お風呂)を通じて親子のきずなを深め、
楽しい思い出をたくさん作ってほしい」という思いから
「湯」+「湯」=湯育という言葉をつくました。


「湯育」をキーワードに「家族のコミュニケーションの大切さ」を伝えるため、
親しみの持てるロゴマークを一般公募するもの。


応募内容は、箱根小涌園ユネッサンをイメージしたオリジナルのロゴマークの作成で、
「湯育」「YOU-Ex」「お風呂コミュニケーション」のいずれかの言葉を必ず使用したものとし、
 応募数は1人につき1点限りとなってます。
 
 http://www.yunessun.com/event/rice08/cam.html



10月1日から「松下電工株式会社」が「パナソニック電工株式会社」に社名変更され,
キッチンやバスルームの新商品が目白押しとなっています。


その中のひとつ パナソニック バスルーム ココチーノ。

素材革命「アラウーノ」の素材技術を応用
汚れをはじく『有機ガラス系』の人造大理石浴槽を標準装備しています。


Lクラスでは「酸素美泡湯(びほうゆ)」などの機能を選択可能。





スイッチを入れるとノズルから高濃度の酸素を含んだミクロの泡がお湯に広がり、
普通のお湯が約2分で真っ白に変化。まるで入浴剤をいれているようです。

微細な酸素の泡により、身体の奥からあたたまり、保湿効果もあります。

お風呂につかって「はあー」とか「ふうー」という声

日本の温泉入浴シーンですね。でも実はこの「ふうー」は生理的には当然の現象。
まず、リラックスした状態になると人間は副交感神経が刺激され、全身が気持ちよくゆるむことで、ため息のような呼吸が出やすくなるそうです。また、おなかが圧迫されることで横隔膜が押し上げられ、息を吐きやすくなります。生理現象ですね。どんどんやっていいのだけれど・・・やっぱりちょっと恥ずかしい?

おうちのお風呂では存分に!