新規取引先を開拓し続ける交流会「バータージャパン」

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欲しいものがあれば、まずは会員に声をかけあう交流会です。
あなたの欲しいモノは、だれかが売りたいモノ物。あなたの売りたいモノは誰かが欲しいモノ。お互いに物々交換をしましょう





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4月10日(木):バータージャパン 商談交流会
 まずは交流会にご参加ください。

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「お金」は経済の血液です。

企業の生産活動や私達の消費生活をはじめ、 あらゆる経済的取引が効率よくスムーズに行われるのは、 この「お金」があるおかげです。

ところが、その大事なお金が不足してしまったらどうでしょう。

血液が届かなくなった細胞がやがて壊死してしまうように、 お金が十分に行き渡らない中小零細企業もまた停滞をよぎなくされるでしょう。  

中小零細企業から「お金」が消えていく   実はいま経済のグローバル化の名の下で起こっているのは、まさにこうした現象なのです。

ここで仮に上場企業の大手ショッピングモールが地方の小都市に進出してきたとしましょう。

これは、町にとってどのような意味を持つのでしょうか。

雇用機会を創出するという点では、確かに地域に貢献しているといえるでしょう。

しかし、その一方で、この会社が地元の取引で得た収益は、地元の取引先と地元の被雇用者への支払いを除いて、すべて本社へと流れていってしまいます。

まさに「マネーの域外流出」です。

こうして地域内の経済循環は縮小の一途をたどり、「シャッター商店街」が生まれてくるのす。

経済の血液として不可欠な「お金」が地域からどんどん消えていってるのです。

  こうした「お金」不足の解決策にはふたつあります。

ひとつは、町外からお金を持ってくるという方法ですが、
このためには全国レベルで通用するだけの商品力をもつ企業を育成する必要があります。

いわば「輸出型」産業の育成です。

このためにはマーケティング力の強化をはじめ多くの取り組みがなされねばなりません。

もうひとつは、自己金融システムの整備です。
これは、本来ならば地元の金融機関の役目です。

地元の金融機関が金融機関だけに認められた特権である信用創造機能によって、地元企業にお金を貸し出し、中小零細企業内の貨幣流通量を増やすのです。

ところが、いまは金融機関がその機能を果たしていません。

そこで、いまや金融機関とは別に「造血」手段が必要になっています。

その手法のひとつが「企業間バーター取引」なのです。


詳細は下記をご参照下さい。

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こういうフレーズは異業種交流会に参加して
名刺交換しますと
良く聞かれます。

「ホームページ制作できますか?」

「セミナー開催できますか?」

「今度訪問しても良いですか?」

「この会に入会できますか?」

このようなフレーズは意外とその場だけの対応で終わってしまうケースがあるのでは?

本当の交流を行うには、やはり

「一度購入して使ってみてください」

「是非やらせてください」

と行った形でマッチングをすることだと思います。

もちろん簡単ではないです。
初めて会った方とビジネスマッチング、とんでもないと思われるかもしれません。

しかし、これがバーター取引ですとうまくいくのです。

詳細は下記でお問い合わせ下さい。

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通常の、仕入れや経費の支払、備品の購入といった取引には現金が必要です。

しかし自社製品を販売しても現金が入金になるのは「20日締めの翌月払い」などと40日先になります。

Aという製品を売ることによって得た資金でBという備品を購入できるのは1ヶ月以上先になってしまうんです。

バータージャパンは会員専用の物々交換システムの導入で、 現金を使わず自社商品で取引ができます。

A製品を会員に販売して得たポイントで、B備品を会員から購入できます。

会員同士の取引も活発に行われるので御社の売上アップも見込めます。

中小企業の経営体質強化する戦略的物々交換グループシステム、

  それがバータージャパンです。

  バーターシステムとは何ぞやと言ったときに 一言で
「『バーターポイントを利用した物々交換システム』です!」と言えます。

※バーター取引
現金を使わずに、商品やサービスを交換することで取引を行うこと。

※バーターポイント

バータージャパンが提供しているバーターシステムで用いられるポイント制度

詳細は下記をご参照下さい。

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日本の商習慣

大企業:下請け企業というのが日本の産業構造でした。
大企業の系列企業で占められているようです。

 例えば、大企業の食堂、弁当などは、すべてその大企業の系列メーカー のものばかりです。

いわば系列寡占体制で、他の系列に入る余地はありません。

そんな中で、多くの中小企業は大企業の作る系列の中で、どこかに入って活動してきました。

しかし、そんな大企業:下請け企業という構造そのものが、今音を立てて崩れ始めています。

系列を持たない中小企業。それは常に競争社会

バータージャパンは、このような中小企業の中に「ある意味での系列」を作る発想です。

従来も異業種交流会として、多くの中小企業が参加して結びつきを深め ているケースがありますが、実際はほとんどが仲良しクラブになっており、 実取引はあまり活発でないようです。

これではせっかく参加しても、その中小企業にとっての発展はあまりありません。

そこで、バータージャパンは、大企業とは異なる中小企業の系列を作ること を考えて発足しました。

自社の利益に結びつくというメリットがある 異業種交流会と言うことです。

詳細は下記をご参照下さい。

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買うことができればすぐにでも売れます。

調達先を会員に変更することにより、
御社自身の売上げになる「バーター取引」

いま、会員から特に以下の業種の方を
勧誘するよう言付かってます。
(バーター会員から確実にお仕事を発注できます)

◆都内の飲食店
  (和食・洋食・中華レストラン、カフェ、居酒屋、バー等)

◆酒類販売店  酒店・酒類卸販売・酒蔵メーカー
 (日本酒、ビール、ワイン、焼酎、地酒等)

◆自動車板金・塗装・修理工場

◆OA機器、事務用品、家電、照明器具

◆ペットショップ、眼鏡、

◆靴・カバン、旅行代理店、ビジネスホテル・・・等

弊社会員と新規取引を始めてみませんか?
詳細は下記をご参照下さい。

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