オイルクーラーを移設して、そこそこの距離を動かしたのは
昨日が初めてですな。。。
で、昨日の走行結果はってーと、、、
まずまずの結果でした。
外気温 26~27度(道路に表示されている外気温ですが、、、)
で、
水温 80度
油温 70~80度
しかもエアコン全開ですので、エアコン使わなければあと5degくらい
は下がったのではないでしょうか?
油温のほうは走行してれば70~75度です。
適正温度が良くわかりませんが、概ね80度が適正だとすればまずまずの
結果、、、というか、フィルターのところにセンサーがあるので、このく
らいでいいのかもしれません。
あとは走行会などで、高負荷で走ったときにどのくらいになるのか??
ですかね。
あとは、、、きっちりとダクトを仕上げなければ、、、
今のは、プラダンで適当につけてるので、アルミ板できっちり仕上げようと
思います。
インタークーラーが前置きだと今回のオイルクーラーの移動は難しいのです
が、そうでなければかなり効果的だと、、、思います。。。
まぁ、お金に余裕があれば、FDのオイルクーラー流用とかで、左右に分ける
方がもっと効果的だとは思うんですがねぇ、、、
それと、過去にはFCのオイルクーラーを直列に繋ぐ方法もありましたが、、、
今のエンジンの発熱量からはこれでもまぁまぁいいんじゃないか?と思います。
あとは、吸気温度をいかに下げるか??が課題です。
更にはノーマル位置のインタークーラーの効率を上げる方法ですね。。。
アノ位置は、、、とにかく最悪で、そりゃ前置きにするのが効果的でそうする人
が多いのもわかりますね。
しかし、○貧の私には前置きなんて、、、無理です。まぁ、最近では中古のコア
も多く流通してて、配管もなんとかなりそうなのですが、そのあとのセッティング
ができません。。。
ということで、話は戻りそうで戻らないのですが、、、、
インタークーラー、、、あのいかにも空気の入りそうにない純正ボンネットのダク
ト、、、更には抜けない空気。。。あのエンジンの上の空間が負圧になっていると
も考えられない。実際は負圧なのかもしれませんが、、、そうじゃないと、あのダ
クトの入り口からエアーが入るとは思えません。特に高速になればなるほど入らない
ような気がします。ということは入り口・出口に圧力の差がうまく発生しているの
か??
目に見えないことはわかりません。目に見えててもわからないのに(汗)
ということで、この効率の悪い位置に配置しているインタークーラーの効率化を
考えていこうと思います。
といっても、エンジンルーム内部の熱を逃がすしかないのかな?って思ったりもして
ます。
ボンネット上で負圧が発生していそうなところを狙ってダクトを組むしかないのかな?
と思ってます。
フロア側から抜けてもOKではありますが、、、
ちょっと考えてみようかな、、、
しかし、、、トラスト、、、びっくりしました。
昨日が初めてですな。。。
で、昨日の走行結果はってーと、、、
まずまずの結果でした。
外気温 26~27度(道路に表示されている外気温ですが、、、)
で、
水温 80度
油温 70~80度
しかもエアコン全開ですので、エアコン使わなければあと5degくらい
は下がったのではないでしょうか?
油温のほうは走行してれば70~75度です。
適正温度が良くわかりませんが、概ね80度が適正だとすればまずまずの
結果、、、というか、フィルターのところにセンサーがあるので、このく
らいでいいのかもしれません。
あとは走行会などで、高負荷で走ったときにどのくらいになるのか??
ですかね。
あとは、、、きっちりとダクトを仕上げなければ、、、
今のは、プラダンで適当につけてるので、アルミ板できっちり仕上げようと
思います。
インタークーラーが前置きだと今回のオイルクーラーの移動は難しいのです
が、そうでなければかなり効果的だと、、、思います。。。
まぁ、お金に余裕があれば、FDのオイルクーラー流用とかで、左右に分ける
方がもっと効果的だとは思うんですがねぇ、、、
それと、過去にはFCのオイルクーラーを直列に繋ぐ方法もありましたが、、、
今のエンジンの発熱量からはこれでもまぁまぁいいんじゃないか?と思います。
あとは、吸気温度をいかに下げるか??が課題です。
更にはノーマル位置のインタークーラーの効率を上げる方法ですね。。。
アノ位置は、、、とにかく最悪で、そりゃ前置きにするのが効果的でそうする人
が多いのもわかりますね。
しかし、○貧の私には前置きなんて、、、無理です。まぁ、最近では中古のコア
も多く流通してて、配管もなんとかなりそうなのですが、そのあとのセッティング
ができません。。。
ということで、話は戻りそうで戻らないのですが、、、、
インタークーラー、、、あのいかにも空気の入りそうにない純正ボンネットのダク
ト、、、更には抜けない空気。。。あのエンジンの上の空間が負圧になっていると
も考えられない。実際は負圧なのかもしれませんが、、、そうじゃないと、あのダ
クトの入り口からエアーが入るとは思えません。特に高速になればなるほど入らない
ような気がします。ということは入り口・出口に圧力の差がうまく発生しているの
か??
目に見えないことはわかりません。目に見えててもわからないのに(汗)
ということで、この効率の悪い位置に配置しているインタークーラーの効率化を
考えていこうと思います。
といっても、エンジンルーム内部の熱を逃がすしかないのかな?って思ったりもして
ます。
ボンネット上で負圧が発生していそうなところを狙ってダクトを組むしかないのかな?
と思ってます。
フロア側から抜けてもOKではありますが、、、
ちょっと考えてみようかな、、、
しかし、、、トラスト、、、びっくりしました。