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ROCK`N`METAL DENSHOW Vol.12

はい というわけで昨日に続きましてイベント開催させていただきました。

 

 

本日はロック&メタルな一日で楽しませていただきましたクラッカー

 

 

2017年10月15日(日)巣鴨獅子王

★Batch Presents  Tribute Event THE DENSHOW `` 伝承 ``

   ROCK`N`METAL DENSHOW Vol.12

① 雷神フォース (as Yngwie Malmsteen)
② Boneheads (as Skidrow)
③“声は虹いろ”(as Voice Of Rainbow)
④ Why to Lion (as WHITE LION)
⑤ 鋼鉄の童貞 (as Iron Maiden)

 

という感じで本日の一番目の登場は、雷神フォースさん (as Yngwie Malmsteen)クラッカー

 

 

ギタリスト手島氏、まさに全開プレイ、メンバーチェンジが最近あったそうですが

 

 

そんなことを感じさせない皆さんのパフォーマンス楽しませていただきましたニコニコ

 

 

次回への期待が高まるバンド感!!来年も楽しみにしていますニコニコ

 

 

二番目はいつもお世話になっておりますBoneheads さん(as Skidrow)クラッカー

 

 

会場が一気にラケンロ~な空気に変わったように感じるスタートで

 

 

最後まで圧巻のステージでした。さすがな存在感の皆さんです。

 

 

次回ライヴも楽しみにしていますニコニコ

 

 

三番目は、“声は虹いろ”さん(as Voice Of Rainbow)虹

 

 

どこから聞いても楽しめる名曲のオンパレード、マニアなメンバーだからこその

 

 

パフォーマンスに感激でした。ドン島田氏の好きっぷりもひしひしと伝わって

 

 

来ましたが、ツインヴォーカルの強みが充分に生かされていました。

 

 

ご本家なくとも今後の活動に大いに期待したいと思います。

 

 

四番目は、Why to Lion さん(as WHITE LION)クラッカー

 

 

名ギタリストHIDE氏のプレイもさえわたり、メンバーの皆さんの一体感も

 

 

増してバンドとしてさらにスケールアップを感じたステージでした。

 

 

今後の活動楽しみにしていますニコニコ

 

 

そして本日のトリは、鋼鉄の童貞さん (as Iron Maiden)クラッカー

 

 

たっぷりしっかりばっちり歌って楽しませていただきましたニコニコ

 

 

幅広い選曲でしたが彼ららしいスピード感と緊張感溢れるパフォーマンス、

 

 

素晴らしかったですグッド!

 

 

という感じで昨日に続きましてお越しいただきましたたくさんのお客様に

 

 

感謝申し上げます。

 

 

素晴らしい演奏の出演バンドの皆さんお疲れ様でした。

 

 

連日の敏腕仕事ぶりの獅子王スタッフの皆さんありがとうございました。

 

 

というわけでまた明日パー

ROCK DENSHOW Vol.5

はい というわけで本日は巣鴨獅子王にてイベント開催させていただきましたクラッカー

 

 

私ごときが恐縮ですが想像以上に皆さんそれぞれのバンドさんを楽しんでいただき、

 

 

盛り上がったナイスな一日になりましたクラッカー

 

 

2017年10月14日(土)巣鴨獅子王

★Batch Presents  Tribute Event THE DENSHOW `` 伝承  `` ROCK DENSHOW Vol.5

① totTOTO (as TOTO)
② The Shepherd's Bush Irregulars (as The Who)
③ amprogrard (メロディックプログレカバー)
④ VIOLET FOX GOD (as Ozzy Osbourne)
⑤ FDN (HARD ROCK COVER Band)

 

という感じでトップのtotTOTOさん (as TOTO)から始まりましたが

 

 

期待に応えてくれた名曲の数々と世良純子氏の完璧な歌いっぷりと

 

 

素晴らしく堅実な演奏陣素晴らしかったです!!グッド!

 

 

今後の活動期待してますニコニコ

 

 

二番目はThe Shepherd's Bush Irregularsさん (as The Who)メラメラ

 

 

圧倒されましたDASH! 凄まじいパフォーマンスDASH! 

 

 

どこがマニアックとかわからない私なのですが、最初から最後まで

 

 

とにかく素晴らしかったです!!

 

 

彼らこそThe WHOを幅広い世代に知らせることのできる

 

 

最高のトリビュートバンドさんなのではないでしょうかはてなマーク

 

 

次回ライヴも楽しみにしていますニコニコSee Me Feel Me恋の矢

 

 

三番目は、amprogrardさん (メロディックプログレカバー)クラッカー

 

 

ご本家を知らない曲もありましたが、追悼アーティストコーナーの

 

 

著名な曲なども含め、全てわかりやすいメロディの選曲、

 

 

さらに隙のない職人プレイで目と耳が釘付けな時間になりました。

 

 

こんな凄いバンドさんが活動についての広報が謙虚な感じもしましたが

 

 

是非とも今後は派手に活躍をしてほしいと期待していますニコニコ

 

 

四番目はVIOLET FOX GODさん (as Ozzy Osbourne)クラッカー

 

 

藤川氏渾身のランディーローズトリビュート、今回も名曲名演奏連発で

 

 

実に見ごたえ聴きごたえ充分なステージでした。

 

 

今回が最後とのことでしたがヴォーカルの元鋼鉄戦隊アイアンズのノリ氏の

 

 

オジー根性感じるパフォーマンス素晴らしかったですニコニコ

 

 

まさに伝承するバンド活動、来年のライヴも期待しています。

 

 

そして本日のトリは、FDNさん (HARD ROCK COVER Band)クラッカー

 

 

先日ライヴ回数が50回を越えた彼女達ですがそれが当然自信にも

 

 

つながっているのか、不思議な風格まで感じた姿でしたクラッカー

 

 

バンドのお約束のレパートリーから私が知らないクールなロックまで

 

 

何を演奏しても目の前にいるお客様を楽しませることができる

 

 

彼女達はイベントのトリに相応しいパフォーマンスで魅せてくれました合格

 

 

今日はいろいろな音楽をいっぺんに楽しませていただき、

 

 

とってもお得な気持ちになりましたにひひ

 

 

熱演の出演バンドの皆さんにお疲れ様&御礼申し上げます。

 

 

いらしていただきましたたくさんのお客様に感謝感激申し上げます。

 

 

いつものようにクールな敏腕お仕事ぶりの獅子王スタッフの皆様

 

 

誠にありがとうございました。明日もよろしくお願いいたします。

 

 

というわけで明日も巣鴨獅子王にて皆様のお越しをお待ちしていますパー

13

はい 本日は先日拝見しましたDVD作品について勝手に感想を書かせていただきますですにひひ

 

 

今回は以前のシリーズもばっちし楽しませていただきました米国の

 

 

連続人気ドラマ作品の、新続編であります。

 

 

出てからだいぶ経っていますのでおそらく皆さん既に御覧になっているかと

 

 

思いますが、万が一まだという方がいらしたら是非是非お薦めと

 

 

言いたい感じですにひひ

 

 

まずは私が尊敬する人、ジャックの大人気シリーズの新たな主人公による

 

 

続編ですがクラッカー

 

 

 

ジャック氏が出ていない新しいシリーズで以前とどう違うのかなと観てみました。

 


主人公は色の黒い青年ですが特殊部隊から帰国して

 

 

妻と隠れて生活していますが、その部隊の仲間が一人づつコロサレているのが

 


わかり自分も狙われ、妻と共に自宅への襲撃から逃げます。

 

 

妻は主人公の兄の元カノですが安全に匿ってもらえるところとして

 


気まずい関係の兄のところに妻を預け自分は捜査に乗り出します。

 

 

ここからはCTUの本部の中での仲間同士の疑心暗鬼やら

 

 

妻のいるところでのもめごとやら、お約束のいろいろが出てきますが

 

 

このほとんどが今までのシリーズで使い果たしている手法ドンッなので

 

 

慣れてしまったせいか安心にひひはてなマークして見られてしまう感じです。

 


もしジャックが主人公で同じ展開だったら今までの刺激を上回れずに

 

 

残念な感じになってしまうところを新しい主人公でうまく作ったのではと思います。

 

 

とても全体がきれいにまとまっている印象で主人公の正義や

 

 

米国への忠誠心が全面に出ています。

 


お話が進むにつれ主人公の話っぷりがどうもジャックと同じ気がしてにこにこになりましたが

 

 

この作品の一番のうれしいところはトニーの登場、活躍の場面で感動なところでした。

 

 

やはりジャックのような偉大な人の後は難しいのかなと思いましたが

 


逆に最初の24シリーズを見ていない人は絶対楽しめるのではと思ったりですグッド!

 

 

そして同じような時期に出たあのダツゴク作品の続編ビックリマーククラッカー

 

 

まさかの復活で主人公が実は生きていたという展開は

 

 

季節四の最後を思い出すとかなり不自然な気もしましたが

 


まぁそこは置いておいて、また彼らに会えるという気持ちで観てみました。

 

 

第一話は今までの振り返りの場面や懐かしい登場人物が出てきたりしますが

 


兄貴のところに主人公から生きている手がかりが届き、

 

 

弟を助けに紛争著しい国に相変わらずの猪突猛進で突入するという感じですニコニコ

 

 

Tバックもちょうどシュッショとなり、自分に優れたギシュが手に入ったりなどで

 

 

同時にマイケルの生存を知り、謎を追いながら行動を始めます。

 

 

本格的に主人公が登場するのは二回目からで、

 

 

空爆と内部崩壊の危険を顧みず脱獄しようとする展開、

 

 

兄は兄で外側から弟を助け出そうとしますが、弟は一緒に脱獄するはずだった

 

 

紛争地域の代表の男を脱獄の際にコロシてしまい、その映像を撮られ

 

 

現代らしくすぐに配信され、その地域でサツジン犯として手配されてしまいます。

 


そもそも「マイケル」として獄に入っていたわけではなくいろいろな事情で

 

 

別の名前のアンサツシャとして7年近く獄につながれている流れ。

 


その違う名前になった流れは是非ご覧いただきたいのですが、

 

 

今回のシリーズは脱獄自体はそれほどでもなく、

 

 

紛争国からの脱獄(脱出)~米国に帰り、妻と息子を助けるという流れです。

 

 

妻の現旦那が悪の親玉のような人物で後半まで息も付かせぬ感じの展開です。

 


兄貴はやっぱりという感じでまたしても人生の脇道にいて

 

 

悪い組織から狙われるということも並行して展開します。

 


シャバに出てきたティーバックはやっぱり怖かっこいいのですが

 

 

終盤ぬぁんと彼に家族が登場するという驚きなところも見どころです。

 


復活した24同様にこれに続編はもうさすがにない(ほうがいい)かなと思ったり

 

 

ですがばっちり楽しめます合格

 

 

というわけで明日と明後日は巣鴨獅子王にてお会いしましょうパー