BATT 新ギタリスト 決定 !!
はい というわけで本日は二つ目のブログになります
一つ目は一秒前で
世界中の皆さんにこの上なくどうでもよい毎年恒例のお話なのですが![]()
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こちらでは私の参加しておりますRATT Tribute Band BATTからの
素晴らしくも重要なお知らせであります![]()
12月10日に今年最後のライヴをやらせていただきましたが、
その際にお助けギタリストとしてご参加いただきました かしょー氏が
正式にBATTのギタリストとしてご参加が決まりました↓![]()
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PHOTO by OSSIEさん ←素敵な作品ありがとうございます![]()
かしょー氏は白蛇海賊団、ハクション!等でも活躍中ですがその中に
BATTも加えさせていただくことになりました![]()
BATTでのお名前は、「カショーレン・デ・マルティーニ」です![]()
来年はBATT結成10周年ということで更なる新しいスタートと考え、
がんばりたく思っておりますので皆様今後もBATTをどうぞよろしくお願いします![]()
そんなわけでこちらが新しいBATTとなります↓![]()
L →ヤマチャンクルーシェ(Ba), カショーレン・デ・マルティーニ(Gt), ばっちブロッコリー(Dr),
スティーヴンマルシー(Vo), ロ・ビンイチロウクロスビー(Gt)
※↑このPHOTOのみ by CCO KAZUMAkun
かしょーさんどうもありがとうございます。ようこそ裸祭へぢゃなくて
BATTへ![]()
というわけでまた明日![]()
24
はい 本日は毎年恒例一般にはクリスマスと呼ばれる日であります。
事あるごとに必ず記していますが私は世界中の如何なる宗教にも関心が無く、
全くもって完全に無関係でありますが、しいて言わせていただけばとにもかくにも
ひたすら私の口座にお金を入金してもらえばハッピーになれるという団体を
作りたいと日ごろ思っている私であります![]()
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そして今年も毎年恒例の一年に一回の行事の日がやってきました![]()
こちらをご覧の思わぬベーシストの方々や(先日もブログ見ていると言われて
ちょとびっくりした私です
)
人生の貴重な時間を暇つぶしに使ってご覧いただいているかもしれない
数人の方たちはもしや覚えているやもしれませんが
私の12月24日は、チキンを丸ごと喰らう日であります(ついでにケーキも丸ごと食べる
)![]()
ご存知かもしれませんが過去のブログを一切見返したりしない私なのですが
きっと毎年ほぼ同じようなことを書いているのではと思います
あっはっは。
そんなわけで今年もチキン一羽↓
(温めたあとのなので斬り込み入ってます)
ケーキ↓
(チョコにすればよかった)
そしてシャンメリー(子供用シャンパン)![]()
という感じで今年も美味しくいただきました。
フリーズすることもなく
チキンは完食
ケーキは半食
めでたしめでたし![]()
というわけでまた明日
と言いたいところですが、今日はとてもうれしいお知らせが
一秒後にありますのでそちらもよろしければ御覧ください![]()
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はい 本日は先日拝見しました映画、DVD作品について勝手に感想を
書かせていただきます土曜日です![]()
今回はもしかしたら現実世界にあるかもな怖さの四本でお薦めです![]()
一本目は邦題と原題が全然違うこれ↓![]()
ある街に帰ってきた主人公リリアン氏が保安官も手を出せない無法者に嫌がらせを受けます。
主人公は保安官から伐採場の男を紹介され、助けを求めますが、
そこで地元古参のアンソニー氏が手を差し伸べ悪党を倒すために行動を起こします。
アンソニー氏は年配者らしい無駄のない戦い方で相手を追い詰めます。
シンプルな展開ながらも悪党のレイ氏の無法者ぶりと年配の正義の戦いが際立つ作品でした![]()
二本目は理不尽な状況に置かれる人達を巻き込んだ↓
強盗系サスペンスで冒頭銀行から強盗、逃走する4人組ですがケーサツの追跡も
執拗で何度となくピンチに陥りますが女性を人質をとり、一人がケガで離脱しても
さらに逃亡しますが車を替えようと強奪した車には娘の腎臓移植に向かう
父親と娘が乗っております。
そこからテレビに顔も出てしまっている三人は国境を目指して逃亡を続けます。
途中検問にあったりガソリンスタンドの店主に気づかれコロシたりですが
最後に牛の祭りをしている街に着きますが祭りのおかげでそこを通過できず
果たしてどうなるのかという展開。最後の最後に意外なオチになります![]()
三本目はジャケからして絶対観たくなる
↓![]()
冒頭からラチ、カンキンされた主人公の場面から始まり、徐々に状況がわかってきます。
その犯人が犯行に至るまでの行動も同時に進行していきますが
最後は主人公の思わぬ機転の反撃にびっくりです。
コンパクトに楽しめる作品です![]()
四本目は↓![]()
ちょとジャケに書いてる宣伝文章と内容は近からず遠からずな感じで
この作品のポップは難しいかなと思った次第ですがとっても素敵な作品です。
いつも観ているようなサツリクやドンパチはありませんが、葬儀屋の青年、
マッパの踊り子のシングルマザー、別荘から25年ぶりに戻ってきたその踊り子の父親、
妻のシに責任を感じて全財産を渡す代わりに自分をコロシテほしいと
頼んでまわる男という4人のそれぞれの数日間が描かれています。
とっても悲壮感溢れるお話なのですが最後はほっとするエンディングです。
観ているのが辛くなる前半ですが4人それぞれが心落ち着く場所に辿り着く感じが
素晴らしいです。お薦めです![]()
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というわけでまた明日![]()



















