ばっち日本 -496ページ目

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はい 本日はいつになく世界中の方々にどうもよい私の携帯電話のお話ですにひひ

 

 

長年モノを大切にする若者の一人として君臨してきた(どこにドンッ)私でありますが

 

 

ずいぶん昔にここでも書いた気がしますがお電話用とメール用と同じ機種の

 

 

お電話二台を使用しておりました。

 

 

そのうちの通話用の方の一台がこれでした↓キラキラ

 

 

この通話用のお電話で電車や乗り物に乗る際のスイカというソフトを入れて

 

 

使用していたのですが、先月遂にそのソフトが使えなくなってしまいました叫び

 

 

ちょうど残額が10円くらいになって充金しようとしたら使用できないことに気が付いた

 

 

わけであります。そういえば今まで使えなくなりますよ的な手紙が届いていたように

 

 

思いますが使えていたので大丈夫と思ったら遂に最後の日を迎えました汗ショック!

 

 

仕方ないので携帯屋さんに相談に行っていろいろ自分の使い道に合う後継機種を

 

 

物色しまして、当初は賢い電話にしようとチェックしてみましたが、どうやら時代は

 

 

大切にしている同じものを長く使えないようになってきていると実感致しました。

 

 

私は※電化製品10年論というものを勝手に心に秘めているのですが

(※10年間は壊れずその後も修理すれば使用できるというもの)

 

 

賢い電話は二年でバッテリーやらいろいろが消耗の時となり、機能的にも

 

 

買い替えは二年間が自然であるというご説明を店員さんから伺い、それならば

 

 

使用していた携帯電話に極めて近い近代的なものはどうであるかはてなマークということで

 

 

あっさりこちらが後継機種に決まりました↓ひらめき電球

 

 

店員さんに使い道を説明して、前の機種からも簡単に内部情報が移行出来て

 

 

これはめでたしと思っていたら肝心のスイカのソフトのダウンロードは

 

 

飼い主自らがやらねばならぬ世の中になっておりまして(私の知っている携帯屋さんではそこまでやってくれた←10年前くらいの思い出ドンッ

 

 

致し方なく、軽く奮闘してみましたがそこは平成生まれの若者らしく、

 

 

容易に容易に容易にとっても容易に(←ここ重要にひひ)ダウンロードできましたドンッ

 

 

その後使い勝手も当然ですがすんなり順応DASH!にひひ

 

 

前の機種との使い勝手の違いで残念と感じるところは意外にもほぼ無く、

 

 

とても便利に使えています。ちなみに前の電話と同じように画面のお写真は

 

 

店員さんにお仕事してもらいましたにひひ↓(自ら簡単に出来たのですがあえて・・・にひひ

 

 

見た目は以前の携帯電話と同じような感じですが機能は賢い電話とほぼ

 

 

同じようなようでびっくらこきました(これは通話用なのでその他の通信機能は

料金にも関係があって試していません)にひひ

 

 

しかし私の愛車寅三君もそうですが我が国ではなぜに古いものを大切に

 

 

使用することに援助がないのであろうか残念であります汗

 

 

現在使用継続中のメール用携帯電話も壊れた場合修理は不可能との

 

 

お話を店員さんに伺いました。

 

 

援助と言うか普通にそのまま使えればそれでよいだけなのですが、

 

 

いろいろ残念な思いもありますが年齢的にもこれからは新しいものにスム~ズに

 

 

順応しないとあきまへんなにひひ

 

 

というわけでまた明日パー

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はい 本日は久々の読書感想記ですが書くのを忘れている間に

 

 

いつのまにやら三冊目になっておりますが、12月に読み終わったこれ↓クラッカー

 

 

途中からやっと主人公(木地師の後継者)が誰かわかってきまして、

 

 

権力争いと波乱万丈な宝さがしもありの、最後は山とそこに住む人々を

 

 

守るという展開で白石先生には珍しい山の作品しっかり楽しめましたグッド!

 

 

次に読んだのも白石先生作品で↓クラッカー

 

 

これは短編集ですが実に悲運な人生な展開の主人公のお話が多いですが

 

 

もちろんハッピーエンドもありで全編読み応えばっちりなお話でした。

 

 

中でも唐船に捕り物で乗り込んでそのまま異国に渡り、やっとのことで

 

 

故郷に戻ってきたら自分はシンダことになっていて妻は弟の嫁になっていて云々の

 

 

これはひどいなぁという侍の話や島津家15代の貴久と肝付氏との争いのお話や

 

 

雇われた兵士が運悪く降伏しない殿様の道連れになるお話、一番印象的なのは

 

 

溟い海という村人全員がグルになって船を難破させ、積み荷を奪ってしまうお話で

 

 

ナイスでした。昔はありそうなお話と思いました。

 

 

でもって現在はこちらを読み始めています↓にひひ

 

 

無知な私はぜんぜん存じませんでしたが合気道の達人の人生を描いた

 

 

実に津本先生らしい作品ニコニコ主人公の幼い時代からのエピソードもなるほど的な

 

 

感じですが今までは江戸時代作品が多かったところがこちらは明治時代後期で

 

 

我が国が諸国列強との戦いのさ中で主人公は自分のやりたいことを商人から軍人、

 

 

北海道開拓という人生を歩んでゆきます・・・半分くらいまで読み進んでいますが

 

 

まだ本格的な武道家を目指すところではなく、生きていくための紆余曲折ですが

 

 

この後も楽しみですニコニコ

 

 

というわけでまた明日パー

ROCK DENSHOW Vol.7 出演バンドさんお写真その二。

はい というわけで本日は昨日開催させていただきましたイベントの
 
 
出演バンドの熱演のご様子のお写真を勝手にご紹介させていただいております。
 
 
今月は琢一カメラマンがおやすみのため、ビデオ撮影は先週に引き続き
 
 
りんりん林氏が撮ってくれていますがお写真は申し訳ありませんが
 
 
私が撮っていま~~す・・・汗
 
 
そんなわけですが一秒前に2、3番目のバンドさんのお写真をうっぷさせていただきましたが
 
 
こちらは4,5番目のバンドさんのお姿ですニコニコ
 
④ MST (as Michael Schenker Group)
 
 
 
 

⑤ Sykesnake ('84Whitesnake tribute)
 
 
 
 
 
 
というわけでまた明日パー