映像公開 189
はい 今週も毎週恒例となっております映像公開の日、
今回は通算189回目となりました![]()
敏腕管理人森川氏、毎週毎週更新どうもありがとうございます![]()
本日の映像は、レインボー、ジョーリンターナートリビュートバンド
ドリームチェイサーの前回のライヴからの一曲です![]()
http://batchholdersonly.com/movie.html
※パソコンで観てください(賢い電話では見られません)![]()
今回の曲は厳密には二曲で一曲目のインストから次の曲へとつながっています。
前々回にも演奏したのですが今回の方がマシなので
勝手にうっぷしました![]()
個人的にはご本家最後のスタジオ盤という解釈なアルバムからの曲です。
よろしければ銅像![]()
そんなドリームチェイサー次回のライヴはもうすぐな年末に近いこちらです↓![]()
★Batch Presents Tribute Event THE DENSHOW 伝承
HARDROCK DENSHOW Vol.15
当日2500円
ドリンク代500円
Start 15:30
② HEALTH BELLS (as AC/DC)
③ 白蛇海賊団 (as Whitesnake)
④
⑤ 飛翔電設 (as Michael Schenker Group)
巣鴨 獅子王
東京都 豊島区 巣鴨 2-3-3
TEL:03-5972-4439 FAX:03-5972-4429
http://sugamo-cco.com/
ご覧のようなすんばらすぃ~対バンさんがご一緒です![]()
どうぞよろしくお願いします![]()
というわけでまた明日![]()
10月14日(日)真昼間四谷アウトブレイク紫貴族結成一周年記念ワンマンライヴ!!
はい というわけで本日は告知につぐ告知という感じで
自分のバンドのコマーシャルでしんづれいします![]()
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※素敵なお写真は中村ガンモカメラマン![]()
10月14日、今度の日曜日の真昼間に四谷アウトブレイクにて
ディープパープルファミリーツリートリビュートバンド 紫貴族の
結成一周年記念ライヴがございます![]()
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皆さんその日にリハやライヴがあってもうちのライヴが終わってからでも
充分間に合います(勝手に断言
)
なので来てくださ~~~い
来てくださ~~~い![]()
その日はぬぁんとご本家も都内で来日公演、是非是非我が紫貴族を観てから
ご本家の素晴らしさを再確認するもよし
(するまでもない・・・)
紫貴族のヴォーカリストまさやん氏はライヴ終了後、ご本家を観に行くとか行かないとか![]()
そんな感じで皆さんにとっても盛沢山な楽しい一日になったらと思います。
改めまして最高なメンバー紹介![]()
私の音楽人生に欠かせない燃える男なヴォーカリスト まさやん氏(最年長)↓![]()
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最近はご本家を彼なりに研究している私と同世代の若い(ここ重要
)ギタリスト ビンイチロウ君↓![]()
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最高の重低音空間を作り出すヘヴィでファンキーモンキーな頼もしすぎるベーシスト 浅野さん![]()
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存在感とマニアックぶりの頂点、ご本家を語らせたら話が尽きない年の功 敏腕鍵盤アッチ氏![]()
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という絢爛な老人たちいやベテランと若人による絶妙のバランスな紫貴族であります![]()
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昨年10月のワンマンライヴから早 一年、皆さん是非是非一緒に多少マニアックな
選曲と定番曲を楽しみましょう
※今回はメジャーな選曲が多いと思います(当社比)![]()
皆さんのお越しをお待ちしています。何卒何卒よろしくお願いします![]()
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というわけでまた明日
あ ドラムは私です↓![]()
新譜と新刊
はい 本日は先日アマゾン地方から届きましたご本家の新しいライヴアルバムと
本について勝手に書かせていただきます![]()
まずは新しいライヴアルバムはこちら↓![]()
比較的新しいツアーからの音源が一枚目、二枚目はアウトテイクのようなものや
以前のライヴ音源が入っています。
最近は発売日にすぐ買うわけではなかったのですが収録セットリスト(一枚目の)が
気になるものだったので発売日にゲッツしました![]()
どうしてもこのバンドのライヴ盤の音質は一番最初に出た我が国における実況録音盤との
比較になってしまうのですが、それと比較するとこのバンドではあれよりもいいと感じた音質の
ライヴアルバムは無いように思います。
まあ念仏もわからない難聴気味な私の感覚なので360度あてにならないこと間違いなしですが![]()
最近の人はみんなヘッドフォンで聴くのではと思いますが大きいステレオで大きめに聞くともしかしたら
良さがわかるのかなぁとも思いますが、果たしていかがなもんでしょう![]()
一枚目の収録曲はおそらくコンサートのプログラム順になっているのではという感じで良い流れなのですが
二枚目は、果たしてこの二枚目をくっつけて大喜びしているファンがどのくらいいるのかなって
感じる内容でした
初代ギタリストが去っている今、そんなにダイナミックな日にち違いによる演奏を
聴けるわけではなくさらにディープなマニアックなリスナーでないとその違いに大喜びを感じないように
思うのであります。なので個人的には一枚のみで売ってほしかった感じです。
来日前に予習的に欲しい人は買ったらどうかなと思います。
しかし現代の進んだ音響技術でどうしてドラムの音があんな感じになっちゃうのか非常に疑問です。
でもって新刊の方は同じくご本家の読本で初めてではないかと思うのは
最新の状況ぎりぎりまでが記してあるところです。
あまりいいとは思えない表紙デザイン↓
(西新宿の人の方がセンスいいと思います)
しかしながら初来日と初代ギタリストの話題が多いのは仕方ないのですな。
非常に貴重なお写真が多いようで、分厚くて読み甲斐、見甲斐がたっぷりあります。
だいたいは過去の記事ですが個人的にはイアンペイス先生のインタビューが嬉しかったです。
これは我が国国民一世帯に一冊はあって良いものと思います。まだの方は買いましょう![]()
というわけでまた明日![]()











