“HARDROCK DENSHOW Vol.20”
はい というわけで本日は巣鴨獅子王にてイベント、
“HARDROCK DENSHOW Vol.20” を開催させていただきました![]()
ハードロックな一日、実に爽快な夜になりました![]()
2019年11月9日(土)巣鴨獅子王
★Batch Presents Tribute Event THE DENSHOW 伝承
“HARDROCK DENSHOW Vol.20”
“HARDROCK DENSHOW Vol.20”
① Mriah Sheep (as Uriah Heep)
② 5656団(as Thunder)
③ UNITED EDDIES (as IRON MAIDEN)
④ Back To The Light (as:The Brian May Band)
⑤ 紫の聖戦 (再結成ディープ・パープル)
② 5656団(as Thunder)
③ UNITED EDDIES (as IRON MAIDEN)
④ Back To The Light (as:The Brian May Band)
⑤ 紫の聖戦 (再結成ディープ・パープル)
トップで登場は、Mriah Sheepさん (as Uriah Heep)
当イベントには初登場でしたがベテランの方たちばかりで久々に名曲、あのメロディ
お約束の響きを聞けてばっちり楽しませていただきました。
今後の活動も期待してます
二番目は、5656団さん(as Thunder)
実に完成度の高い英国ロックな演奏でさすがでした
個人的にはご本家に詳しくはないのですが初めての人も聞き入ってしまう演奏は
やはりメンバーの皆さんの実力ではと思いました。
次回のライヴも楽しみにしています
三番目は、UNITED EDDIESさん (as IRON MAIDEN)
セットリストが実に素晴らしい展開、まっちゃん氏のトークも絶好調で
あっという間の60分間でした。引き出しの多さに今更に感心致しました。
次のライヴも楽しみです
四番目は、 Back To The Lightさん (as:The Brian May Band)
コージーマニアの虹パー氏らしいこだわりの選曲とパフォーマンス、
トリビュート界では活躍の絶えないアッキー氏が縦横無尽なギターと素晴らしい歌で魅せてくれました
次回のライヴが待ち遠しいです
そしてこの日のトリは、 紫の聖戦さん (再結成ディープ・パープル)
役者が揃ったバンドさんとはこちらのことと、ツボを押さえまくり演奏で楽しませていただきました。
この時代も大好きな私ですがなかなか聞けないあの曲やあの曲のあのツアー
芸術的な入魂のパフォーマンス、素晴らしかったです。
最後も実にらしいエンディングですっきり燃焼
という感じでばっちりでした
また観られる日を楽しみにしたいと思います。
お越しいただきましたたくさんのお客様に御礼申し上げます。
出演バンドの皆さん、お疲れさまでした。
巣鴨獅子王敏腕スタッフの皆さん、明日もありますが本日も素晴らしいお仕事ありがとうございました。
というわけでまた明日も巣鴨獅子王でお会いしましょう
DVD鑑賞記♪
はい 本日は先日拝見しました映画、DVD作品について勝手に感想を
書かせていただきます![]()
今回の四本は四者四様(造語?)的な、タイプは違えど楽しい作品です。
すでにご覧になった方が多いものばかりと思いますがもしまだという方がいらしたら
是非是非のお薦め作品です![]()
一本目は↓![]()
敏腕な外科医の主人公は仕事も順調な日々ですが
ある日手術の結果亡くなった男の息子が訪ねてきます。
哀れと思い、丁寧に対応している主人公ですがその少年が
主人公の家に招かれてから行動が大胆になってきます。
まもなく主人公の息子が突如歩けなくなってしまい、それについて少年が言うには
家族の誰か一人をコロセバ全員が助かると告げます。
根拠がない話を信じない主人公ですがやがて長女も同じように歩けなくなってしまい
主人公は少年を地下室にカンキンして子供たちを助けようとしますが・・・
カメラワークが非常に印象的で刻々と進む不幸な出来事に目が離せない作品です![]()
二本目は↓![]()
主人公一行はキャンピングカーで評判のお化け屋敷に向かい、
レポートを流行りのSNSに公開しています。
伝説のお化け屋敷に行ってみたく情報をチェックしながら旅をしますが
途中途中ハメを外して関係者に怒られたりなどありつつ
遂にその伝説のお化け屋敷の出店情報を見つけて向かいますが・・・
結末は賛否両論ありそうですが米国のこのようなものがあるんだな的な
レポートのような内容でもあります。
カメラが一カメで撮るという流れなので見づらい人もいるかもです。
怖いもの見たさの人には面白いやも
三本目は↓
ケイキを終えて出てきた旦那と迎えに来た奥さんが家路に急ぐ山道の途中で
飛び出してきた傷だらけの裸の男と接触事故を起こしあたふたしているときに
山の中から石が飛んできて旦那が谷底に落ちてしまいます。
奥さんも後を追って川に飛び込み、なんとか旦那を助けてそのまま一泊野宿しますが
干していた服が無くなっていたりの中、助けを求めて森を歩いていくと
途中のスタンドで出会ったあまり品のよくない連中と出くわし仕方なく彼らに着いていきます。
ところがその連中の仲間が道を外れたところで謎の生物にコロサレ、全員シュウゲキされます。
奥さんはその生物にさらわれ、旦那は助かりますが助けにきた保安官とともに救出に向かいます。
森の謎の生物は地元では伝説のビッグフットと呼ばれていますが、
果たしてその正体や如何に、無事に奥さんを救出できるのか?楽しい展開です
四本目は↓
久々リーアム氏がケーサツ官から保険やさんに転職して必死に働く男ですが
早々に人員整理でクビとなり家族になんと言おうか落ち込みながら帰りの電車に乗ります。
この作品の設定ではこの通勤電車の乗員、お客は毎日同じなため顔見知りというもの。
で、リーアム氏の席に心理学者を名乗る謎の女が現れ、心理テストのような問題を出し、
トイレに隠してある現金をリーアム氏に取りに行かせます。
思わぬ大金を手にした主人公ですがその次の課題としてプリンという名前の
人物の持っている荷物に発信機をつけるように命じられます。
当然断る主人公ですが家族が人質に取られていることがわかり
各席の切符で降りる駅をチェックしながらプリンという人物を探します。
この作品の設定(米国では?)では自分の切符を席のところにつけて
車掌に確認できるようにしておりリーアム氏はこれを見ながら数人にしぼっていきますが
途中FBIの捜査官と間違えもめたりで最後の駅に着く前まで人物がわからず
どぎまぎな展開ですがやがてその人物がなぜ追われるのかも判明し、
必死にその人物を守る主人公、最後の最後まではらはらどきどきが続く作品、
お薦めです

というわけで明日、明後日は巣鴨獅子王でお会いしましょう
映像公開 245
はい 本日は毎週恒例となっております映像公開の日、第245回目となりました![]()
敏腕管理人森川君、いつもどうもありがとうございます![]()
今回の映像は、KISS Tribute Band MAKIN` LOVEの昨年のライヴからの一曲![]()
http://batchholdersonly.com/movie.html
※パソコンで観てください(賢い電話では見られません)
どうぞご覧ください。
というわけでまた明日![]()




