ばっち日本 -218ページ目

読書感想記♪

はい 本日はまたまた読書感想でしんづれいします。

 

 

ここのところの日々は特に読書が進みがちでありますにひひドンッが、

 

 

先日読み始めました清張先生作品読み終わりました↓クラッカー

皆さんはすでにお読みになっていること間違いなしな名作と思いますが

 

 

短編5編が収録されておりまして、表題作については先日読み始めたときに記しましたが

 

 

その後の四作品も全て思わず唸ってしまう展開続々で完全犯罪を試みる心理や

 

 

そこに至る日常の描かれ方が、毎度書いてますがさすがすぎですニコニコ

 

 

昭和時代に書かれたその時代の作品というのを忘れてしまうのがこれまたすんごいです。

 

 

都会より地方のお話が多いですがそれがまた臨場感を生んでいるように感じます。

 

 

でもって次に読み始めたのはこちら↓クラッカー

またまた清張先生作品ですが、時代ものです。

 

 

いま最初の作品七草粥の途中まで読んでますが江戸時代の風習や息遣いが

 

 

伝わってくる展開、起きる変事の前の日常の描き方がやっぱりすんばらしいです。

 

 

続きを読むのが楽しみですニコニコ

 

 

というわけでまた明日パー

古本♪

はい 最近は感想記ばかしで恐縮ですが、、

 

 

先日古本屋さんにてぬぁんとこんな本があったのか!?という一冊を発見↓クラッカー

私 結構この方の本は持っていると思っていたのですがこれは

 

 

ぜんぜん存在を知らないもので200円くらいでしたが即決でゲッツ致しましたニコニコ

 

 

国民の9割以上はお持ちであろうこんな素晴らしい本を今頃知るとは汗汗

 

 

もしかしたら小学校の教育課程で音楽のテキストにも使用されているのではと

 

 

思うくらい基本的な今までの歴史本です叫び

 

 

皆さんお持ちでしょうから中身について私が記す必要は特に不要と思いますが

 

 

昔読んでいた音楽雑誌、音楽人生に載っていたインタビューが主の展開で

 

 

懐かしさもあって一気に読んでしまいましたにひひ

 

 

まぁ 音楽家は政治家ではないので発言の責任は無いと思いますが

 

 

年月が人を変化させるの著しく、その変わりぶりが実に楽しい内容です。

 

 

この本はレインボー時代から再結成ディープパープルの途中までが

 

 

書かれています。一番読みたい時期のものだったのでとっても楽しめました。

 

 

あの時代の懐かしさひとしおでありますニコニコ

持っていない国民は少数派と思いますが是非一家に一冊銅像音譜

 

 

というわけでまた明日パー

3月15日のイベントについて

3月15日(日)巣鴨獅子王にて開催予定の
★Batch&きむきむ(Adelheid) Presents 第二弾

「みんな行くぜ!人生の終着駅・巣鴨発 地獄行直行便R&R Train!」
は新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止とさせていただきます。