きんきへゆく その三
はい というわけで今回は近畿地方への旅の最終回であります。
今回も説明不要の皆さんご存じのところばっかりで恐縮です![]()
まずは敬愛する大好きな殿様の城跡から↓![]()
皆さんはご存じと思いますが城跡に向かう麓のお寺の奥からちょとしたハイキングコースのような感じになっていますが![]()
ここが入り口のところ![]()
登り口↓
雨上がりは注意が必要かなと思われるあたり↓![]()
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静かな山道をこつこつ![]()
松尾山や高野山に比べると軽い山のお散歩な感じで気持ちよく頂上に着きました。
頂上からの眺め![]()
どこから見ても頂上からの眺めは素晴らしいです![]()
その後麓のお寺を見学させていただきました↓![]()
素晴らしいお寺でした![]()
でもってその後は少々離れたこちらに↓
皆さんご存じの通り、私の大好きな殿様が天下分け目の戦で敗戦した後に
首を埋められたとされる首塚であります。
広大な畑の真ん中にぽつんとあってびっくらでした。
その後朝伺った城跡の城主たる殿様の生誕地、ゆかりの場所へと↓
その後あのお茶の伝承のお寺へ↓
中は見られませんでしたが静寂でいいところでした![]()
このあと洞窟に伺おうと思って入口まで行ったのですが
少し準備が必要なので今回は周辺を下見しただけでその後長浜方面へ
途中素晴らしい眺めなので記念に↓![]()
長浜に来たらまずこちらに↓
ここは駅の周りがまとまっていて歩きやすいですな![]()
天守からの見事な眺め![]()
城内の展示物も以前と替わっていて楽しめました![]()
駅周辺の商店街に寄りましたが美味しそうなお店やおしゃれなお店ばかりです![]()
ちょと休憩に入った古くて新しい風の喫茶店に↓![]()
おいしゅうございました![]()
最後にこの町の方もたくさんお参りにきていたこちらに↓
という感じで今回の旅は終わりであります。
何度目かのところもありましたがいい年して
初めての場所ばかり
、楽しかったです![]()
というわけでまたいつか![]()
きんきへいく その二
はいというわけで前回の続きで恐縮ですが
今回も大変有名で皆さんご存じと思うところばかりでありますが![]()
先日近畿地方へ行った第二弾であります。
この日は今まさに国営放送で話題の主人公と縁の深い山の上の名城へ↓![]()
こちらはロープウエイ入口↓
ロープウェイに乗って頂上へ
すぐに着きますが高い![]()
こんな山の上にこれらの資材を運ぶこと考えたらえらいこっちゃだなぁと
当時の大工さんやスタッフの方たちの段取りやご苦労を偲びながら着きました。
やっぱり眺めがいいです↓![]()
ここの天守の天井もいい感じでした![]()
城下には当時作られていたであろう絢爛豪華なお屋敷の想像映像などが盛りだくさんで
再建してくれたらいいのになぁと思ったりでした。
その次は少々渋めなキャラの武将のお城へ寄って↓![]()
一夜城として有名な川のところへ↓![]()
出世の象徴のような感じでした![]()
このお城はご存じの通り記念館的な現代の建造物でありますが
お城や戦については諸説ありますがいろいろ想像しながらの現地は感慨深いものでありました![]()
続く。


















































