きんきへいく その二
はいというわけで前回の続きで恐縮ですが
今回も大変有名で皆さんご存じと思うところばかりでありますが![]()
先日近畿地方へ行った第二弾であります。
この日は今まさに国営放送で話題の主人公と縁の深い山の上の名城へ↓![]()
こちらはロープウエイ入口↓
ロープウェイに乗って頂上へ
すぐに着きますが高い![]()
こんな山の上にこれらの資材を運ぶこと考えたらえらいこっちゃだなぁと
当時の大工さんやスタッフの方たちの段取りやご苦労を偲びながら着きました。
やっぱり眺めがいいです↓![]()
ここの天守の天井もいい感じでした![]()
城下には当時作られていたであろう絢爛豪華なお屋敷の想像映像などが盛りだくさんで
再建してくれたらいいのになぁと思ったりでした。
その次は少々渋めなキャラの武将のお城へ寄って↓![]()
一夜城として有名な川のところへ↓![]()
出世の象徴のような感じでした![]()
このお城はご存じの通り記念館的な現代の建造物でありますが
お城や戦については諸説ありますがいろいろ想像しながらの現地は感慨深いものでありました![]()
続く。
きんきへゆく その一
はい というわけで本日は少し前のお話で恐縮ですが、
行きたいところがあって滋賀県の方に行って参りました。
場所は大変有名で誰でもご存じかつ行ったことのあるであろう場所のため
説明は不要かと思いますが個人的な記録的な感じで勝手に書かせていただきます。
皆さんはご存じのところばかりと思いますので今回のブログは
時間が余って死ぬか生きるかというタイミングで見るくらいの内容と思います![]()
まずはこちら↓![]()
わが国でも人気投票?常に一等賞のあの武将が作った名城の跡であります。
大手門ではなくやんごとなき方が入城されるための道だったそうですが
階段だけでも壮大な雰囲気溢れるもので上がり始めてすぐの左右に
著名な家臣の屋敷があったらしいです。
皆さんご存じの通り、発掘前は土の中に埋もれて(隠されて?)いたとのことで
発掘作業はさぞかし大変だったのではと思ったりです。
ある程度まで登るとあの有名なお寺があったり
さらに登っていきますとあの名城が建っていたであろう痕跡が各所に残っていて
お城に行くまでの階段が広くて立派なことなど本来の姿を
想像するだけでわくわくな感じです。
頂上?からの風景↓![]()
天下人が見た風景はもっと上からだったのでしょうが、どんな気持ちだったのか
ロマン溢れます。
途中の霊廟↓
横道に逸れると↓
途中にこのような塔があり、そこはもう一方からの入り口という感じで
力強い像が左右にあります(私は正面から登ってきて城跡から降りてこの写真の上の方から降りてきた感じ)。
そこから山に沿って歩いて降りていくと元入ってきた家臣の屋敷の横に出て終わりという感じです。
続いて伺ったのは城跡からほど近い(歩いていくのは大変)記念館のような施設に↓
国営放送における話題もありこんな感じの催しのようであります。
模型のお城
中には確か町田地方で以前伺った美術館と同様のようなお城の上階部分を再現した
ところがありました
豪華絢爛![]()
その上部部分
展示物も興味深いものばかりで楽しかったですがやたらと広い施設でびっくらしました。
私はここの天井の絵が気になって眺めてきました![]()
その後ここから離れた場所ですが商店街にてこんな素敵なお店がありました↓![]()
どうやらゲームなどのキャラで人気のグッズを販売などしていました。
こちらは展示案内のみでしたが雰囲気溢れるところでした![]()
その後、夜には赤備えで有名かつ幕末は大老で有名な殿様のお城へ↓
照明効果もあり威厳ある城郭を眺めることが出来ました![]()
続く。
お医者さんです♪
はい 本日ですが映画を観に行ってきました![]()
先日観に行った際に宣伝をしていたので気になって来たのがこちら↓![]()
内容はサスペンス的な感じで皆さんはもうご覧になっていると思いますので
内容は書くまでもないと思いますが、亡くなった父親が医者にコロされたと
通報した子供のところに行った主人公のデカ二人綾野氏、北川氏が
不審を察知し火葬場で燃やされる前にシタイを解剖しそれがタサツと判明、
残された妻に事情を聞くとどうやらアンラクシを行うタイトルの医師がいることがわかり
過去の依頼内容を探り、問題の医者に近づいていきます。
何とかたどり着きますが、その犯人は実は・・・という感じで楽しませていただきました![]()
もしまだという方がいらしたら是非是非![]()
そいえば映画館はどういうわけかポップコーンが食べられず残念でしたが賑わっておりました![]()
次に行くときは観ながら食べたいもんです。
というわけでまたいつか![]()



































