映画鑑賞♪ | ばっち日本

映画鑑賞♪

はい 本日は先日のお話で恐縮ですが、久々に映画を観に行ってきましたので

 

 

そのお話を音譜

 

 

観に行ったのは是非劇場で観たかったこちら↓音譜

フライヤーは英語ですが日本の映画館で観ました演劇にひひ

 

 

我が国の二世帯に一世帯はすでにご覧になっている作品と思いますので

 

 

感想を言うまでもないような気がしますが楽しい作品だったのでちょとばかし・・・にひひ

 

 

皆さん同様過去作品全部観ていますが今回の作品が正統派の後継作品ということで

 

 

話題のようで私は過去作品全部楽しめていたのでどんな風に違うのかなと観ましたニコニコ

 

 

内容的には2の続編らしいですが、お話はメキシコの自動車工場で働く姉弟のところに

 

 

未来からのボディガードとコロシやがやってくる始まり。未来から現代に現れる場面は

 

 

毎度おなじみ道路に雷、まっぱの人登場、今回のボディーガードは女性で

 

 

超人的な運動能力ですが機械人間ではなく強化改造人間、途中お薬や水を

 

 

飲まないとへとへとになってしまうというもの。一方追ってくるコロシ屋は最新型の

 

 

機械人間で過去作品よりさらに強力になっていて分身の術的な分離した行動が

 

 

出来るのが特徴で機械の一体に車を運転させながら別にすっとんで追っかけてきたり

 

 

銃類で撃っても液体化されてもとに戻るというやっかいなもの。

 

 

相変わらずこれでもかみたいな執拗な追跡ぶりで今回も類をみないほど車や

 

 

街を破壊して人をコロシまくりながら任務遂行しようと追っかけてきます走る人

 

 

内容的には狙われるのは第一作のように機械人間の敵となる人間を早いうちに

 

 

マッサツしようというもの。メキシコのお姉さんは家族をコロサレ、徐々に状況を

 

 

理解していき、逃げるのではなく戦うたくましい人になっていきます。

 

 

今作品で復帰したリンダ氏は機械人間をマッサツするのを生業としているおかげで

 

 

50州のお尋ね者になっています。今回もかっこよく主人公(メキシコ姉さん)の

 

 

危機に登場しますが、なぜリンダ氏がそこにやってくることができるのかについてが

 

 

いつになったら登場するのか心配になってきたころに出てくるシュワルツェネッガー氏と

 

 

関係してきます。後半はもちろんシュワルツェネッガー氏も仲間となり戦うわけですが

 

 

シュワルツェネッガー氏が長いこと人間として平和に生活をしてきて家族を持ち、

 

 

考え方に変化が生じてという説明のみ、この物語で違和感があるものでしたにひひ

 

 

作品は彼がいないと成り立たないような印象ですがあのまま出てこなくても

 

 

充分に納得のいく見応えのある作品になったようにも思います。

 

 

結局のところこのお話は未来における機械人間の邪魔をする過去の人間を

 

 

消しに来るというところに尽きるのでこのネタなら今後もいくらでも作品は

 

 

継続可能なのではと思ったりです。私は3~5の作品も十分素晴らしいものと思います。

 

 

今回も電子合成映像が実に自然で素晴らしくアクション作品としても

 

 

さすがなものと思いました。観ているほうも息もつけない展開でナイスでしたグッド!

 

 

もしまだという方がいらしたら絶対楽しめますので是非是非合格

 

 

というわけでまた明日パー