DVD鑑賞記♪
はい 本日は先日拝見しました映画、DVD作品について勝手に感想を
書かせていただきます
いつものようにすでにご覧になった作品ばかりかと思いますが
もしまだという方がいらしたらそれはもちろんのろんお薦めの四作品です(当社比
)![]()
まずは我が国の作品から↓![]()
サスペンスホラーな作品。
ジャケを見ると松坂氏が主人公かと思いますがこれは沢尻氏が主人公作品と言ってよいのではと思います。
物語は都市伝説で電話ボックスにコロシてほしい人物のことを書くとコロシやさんがやってきて
意思を確認してからコロシをしてくれるというもの。
コロシやが松坂氏ですが彼の眼を見ると幻覚が見えてシンでしまうというもの。
防犯カメラや目撃者の証言によってまもなく松坂氏が連行されます。
取り調べのケーサツかんも眼をみてやがてコロサレてしまいますがこの犯行の依頼が
実は同じ署内の人物だったりでびっくりですが取り調べに立ち会った沢尻氏は唯一眼を見ても幻覚になりません。
さらに犯行が進みますが証拠がなく捜査は手づまりになります。
そこにレンゾクバクハ事件も起きて、それと松坂氏の事件と絡み合うことになりますが・・・
ちょと違いますが、ですのーと的な雰囲気もある作品で楽しめました。
お次は↓
実話に基づいたお話で米国におけるあの水の門事件のお話。
この作品は冒頭で長く勤めていたFBI長官が亡くなり副長官であるリーアム氏が事件に挑むという展開。
後にご本人が告白してわかったことのようですが副長官にも関わらず内部情報をマスゴミに漏洩して
(ディープスロートなる言葉ここが起源?)
捜査を継続しようと悪戦苦闘するもので、国内のいかなるところからも干渉されずに捜査をするという
断固たる姿勢を貫く主人公リーアム氏は街を破壊したり悪党をぶっ飛ばさなくてもクールです。
大統領を弾劾する形になった大事件、どこでも大変だなぁと思いました。お薦めです
三作品目は↓
独国のアクション作品、常に強硬派捜査をするデカと写真記憶能力のある運動音痴の武器管理の男の二人が
主人公。
主人公。
行き過ぎた捜査で首相官邸の門番になったデカと現場捜査を希望して一緒に門番にされてしまう管理の男ですが
首相官邸で大胆にも他国の要人の娘がさらわれ、取り逃がしてしまった二人はなんとして娘を助け出そうと
勝手に捜査を始めます。
管理課の男のキャラが暑苦しくてじれったくなりますが明るく豪快なアクション作品でばっちり楽しめます
最後は↓
多分独国が舞台と思いますが移民でしっこうユーヨまでついている主人公は
タクシードライバーをやって懸命に生きています。
ある日家に戻りトイレの窓から隣の家のサツジン現場を目撃してしまいます。
犯人の顔は見えませんでしたが犯人から主人公の顔が見えていたため狙われ始めます。
家が危ないと他の場所に泊まりに行っている主人公の家に友人が行って犯人に間違ってコロサレてから
ケーサツも本腰を入れて主人公と友人の娘を保護しようとしますが頑固な主人公は自分の実家にも頼れず、
仕方なくデカの家に押しかけ泊めてもらいます。
ケーサツは犯人が外交官とにらみ聴取に向かいますがデカのあいぼーがコロサレ逃走されます。
極悪なサツジンキと主人公の戦いぶりがすごいです。コンパクトにまとまったナイスな作品です
というわけでまた明日![]()



