DVD鑑賞記♪ | ばっち日本

DVD鑑賞記♪

はい 本日は先日拝見しました映画、DVD作品について勝手に感想を

 

 

書かせていただきますニコニコ

 

 

今回はなんとなくB級?っぽい作品ばかりですが全部お薦め作品でありますグッド!

 

 

一本目はクラッカー

1955年の軍事施設が舞台、女性軍人らしき主人公は目覚めると顔が包帯だらけの
 
 
男にひきづられています。
 

気が付き男を倒しますが記憶が失われていてここがどこかもわかりません。
 
 
すると研究者の男と出会いますがその研究者も記憶を無くしています。
 

徐々に記憶を取り戻していきますが次々と現れる包帯の怪人たちを倒して施設から
 
 
の脱出を試みます。やがて軍人の男とも出合い三人で地上を目指す中
 
 
主人公は記憶を取り戻しますが・・・
 
 
結末は賛否ありそうですがシチュエーションサスペンスホラーな感じでお薦めです音譜
 
二本目は↓クラッカー
タイトルがヒット作品をもじってる感じですが全然違うホラー作品。
 
 
冒頭の主人公が彼氏と一緒に遊園地でフラれる場面がなんでここでそんな話をという
 
 
実にツッコミどころなのですが後に重要な場面とわかります。
 

そして主人公は友人達と肝試しに廃工場に行きます。
 
 
そこに不思議な呪文と道具を見つけそれが悪魔を召喚するものとわかります。
 

遊び半分で呪文を唱えると友人の体から骨をバキバキしながら出てくる悪魔に追われることになります。
 
 
実際のタイトルが骨と関係あるのですが・・・。
 
 
そこに銅線を盗みに入ってきた若者たちがさらに悪魔の犠牲となり、
 
 
友人達も一人づつコロされて主人公と親友の二人となります。
 
 
工場を逃げているとそこに住みついている男と出会い、
 
 
それが40年前に工場で起きた事件の生き残りとわかりその男から悪魔の封印の方法を知ります。
 
 
いろいろツッコミどころ満載ですが主人公は必死の行動で自らを傷つけながらも
 

悪魔を封印してメデタシとなりますが・・・
 
 
このお話のナイスなところはこの最後の数分ということでお薦めしたいです。
 
 
三本目はクラッカー
娘をコロサれた母親が地元の道路に署長を名指しで捜査にクレームを入れた広告を出します。
 

小さな街で信頼されている署長はマッキガンで半年の命と言われています。
 
 
署内では感情的なケーカンが猛烈な抗議行動を起こし、物議を醸しだしますが、
 
 
母親は頑固に広告を出し続けます。
 
 
そんなある日、広告が放火され犯人もわからず途方に暮れる母親ですが
 

広告会社に匿名の募金が届き広告は継続されます。
 
 
この広告会社の社長もケーサツ官から目の敵にされますがそんなさ中
 

署長が家族旅行のあとにジサツしてしまいます。
 
 
署長はイショを各人に残し母親にも捜査に進展の無いことに対する詫びもあり
 

匿名の広告費も署長自身が出したと書いてあります。
 
 
署長のシで怒りまくったケーサツ官は広告会社の社長を二階から突き落とし
 

シンダ署長の替わりに来た新しい署長にクビにされます。
 
 
その後ケーサツ官に署長からのイショが届き、反省をし自分でも犯人の手がかりを
見つけますが・・・
 
 
静かな街でおきた大きな事件で翻弄される善良な人々のいろいろが描かれている
 
 
ナイスな展開な作品です合格
 
 
四本目はクラッカー
ブルース氏主演作品のように見えますが実際は曲者の役どころの署長さんです。
 

主人公はイジメラレッコの息子を強い男にしたく自分の父親と同じように
 
 
郷里に鹿狩りに連れて行きます。
 

銃を撃つことを教えられたりで少しづつ元気になっていく息子ですが、
 
 
たまたま銃を持った男と脅される男の二人の争いの現場に出くわします。
 

その男はもう一人に金の隠し場所を迫り銃を向けますが
 
 
もう一人の男は金のありかのカギを主人公のいるほうへ無造作に投げます。
 

やがて男は撃たれ、主人公親子は気づかれ男に向かって銃を構え撃ち合いとなり
 
 
主人公が男を撃ち殺します。
 

撃たれた男が生きているとわかり主人公と息子はけがをした男を家に連れて帰り
 
 
看護師の妻に治療をさせますが男は子供を人質にとり、
 
 
投げたカギを持ってくるように主人公に伝え連れ去ります。
 
 
そのあと署長の部下が金と主人公を追ってカギを奪おうとしますが
 
 
それから逃れ子供を助けに向かう主人公ですがそこに署長もやってきて
 
 
ユーカイした男をコロそうと銃撃戦となりますが・・・
 
 
途中ツッコミどころも多々ありますが楽しめる作品ですニコニコ
 
 
というわけでまた明日パー