映画,DVD鑑賞記 | ばっち日本

映画,DVD鑑賞記

はい 本日は先日拝見しました映画、DVD作品について勝手に感想を

 

 

書かせていただきます。すでにご覧の方が多い作品ばかりかと思いますが

 

 

もしまだという方がいれば、マストお薦め作品です。

 

 

今回の5本は全部ジャンル違いのものですニコニコ

 

 

一本目は↓クラッカー

でこぼこ白バイコンビのお話。
 
 
主人公は敏腕デカでケーサツ署の内部調査のため白バイ隊員として侵入します。
 
 
そこで組まされたアイボーが元モトクロスレーサーで有名だった男ですが
 
 
最年長新人として採用試験に合格したばかりというもの。
 

早速強盗事件が起き、主人公達も捜査に乗りだしますが
 
 
その事件がケーサツ関係者、係長(通称LT、だっけな?)ということがわかり
 
 
証拠を集めようとしますが・・・バイクのアクションがかっこよく新人アイボーが
 
 
バイクのプロだったための知識や変人なのに思わぬところの注意力が楽しいです。
 
 
明るく楽しいアクション作品でお薦めですキラキラ
 
 
二本目は大ヒット作品続編で↓ニコニコ
連続作品となっての続編で前回のは確か同じ猿仲間からの裏切りで人間との
 
 
戦争となった感じだったかと思いますが今回はその戦争の後で
 
 
人間は新たなウイルス感染によって多くが亡くなりますが精鋭の強力な部隊が編成され、
 
 
森の奥深くにこもった猿たちを壊滅させようと襲ってきます。
 
 
猿軍団はなんとか難を逃れますがそこにリーダーのシーザーの息子が帰ってきます。
 
 
早めに森から砂漠の方向に移動をしようと計画しますが
 
 
その夜再び人間部隊が夜襲をかけてきてシーザーの息子と妻がコロサレテしまいます。
 

同じ猿の仲間の裏切りでの手引きとわかり落胆しますが
 
 
復讐に燃えるシーザーという感じで慕ってついてくる仲間と共に人間部隊の
 

大佐と呼ばれる男を倒しに向かいます。
 
 
途中ウイルスに感染して口のきけなくなった少女と動物園で育ってシーザー同様に
 
 
言葉がしゃべれる猿と共に強制収容所と呼ばれるところに大佐がいることが
 
 
わかりますが着くとそこには猿仲間がみんな捕まって強制労働させられています。
 

シーザーも捕まってしまいますが、仲間の助けもあって脱獄を試み、
 
 
大佐と対峙しますが・・・という展開で今回はほとんどお猿さん中心の
 

人間(猿人)ドラマですがセンソウが如何に無益なことかもよくわかります。
 
 
スリリングかつこの猿の人達の素晴らしい演技力、存在感が見応えたっぷりです。
 
 
果たしてまだ続編があるのか多少気になりますが・・・ぜひぜひグッド!
 
 
三本目は確か実話の↓目
1900年代初頭から二次大戦終了くらいのころまでの実話なお話です。
 
 
主人公は英国軍人ですが出張の多い仕事ですがアマゾンの国境を測量に向かうように任命されます。
 
 
大変な苦労をしつつ測量を行い、現地の住民が国で言われているような
 
 
文明のない人達ではないことや未開の地に到着したことに成功して帰国します。
 
 
帰国後の演説で勢い余ってさらに現地を調査すれば未開の文明が
 

見つかると断言し新たな仲間と向かうことになります。
 
 
その仲間の一人がどうしようもない伯爵?でそのもののおかげで目標を目の前に
 

帰国となります。
 
 
その後世界大戦となり主人公は戦地へと向かい冒険へ未練を残すこととなりますが
 
 
大きくなった長男が主人公と共にアマゾンに向かいたいということで老齢ながらも
 
 
親子でアマゾンに向かいます。
 
 
そして未開の地の前で現地の民族に捕らわれますが・・・
 

現実だからこその展開なのであっさりしているところもありますが
 
 
主人公のまさにインディージョーンズのようなところは素晴らしいです合格
 
 
四本目も実話でホラードクロ
先にその人形による恐ろしい除霊実話のお話が二作品映画になっていますが
 
 
この作品はその人形の誕生にまつわるお話です。
 

幼い娘を持つ人形作りの父親の家庭が描かれますがその娘がジコで亡くなってしまい、
 
 
その12年後から描かれます。
 

その夫妻の家が孤児院として使用されることになり、行先のなかった子供達がやってきます。
 
 
夫妻も家にいますが奥さんは寝たきりで夫以外とは顔を合わせません。
 
 
とても大きい家で子供たちは喜びますが、お約束の開かずの部屋があり
 
 
そこを子供の一人が亡霊に招かれて入ってしまいさらに人形を封印してある部屋を
 
 
開けてしまいます。子供だから仕方ない的な行動が多いのですが良く考えると
 

大人でも同じ結果になるのがこの手のお話であります。
 
 
このお話はどこまで実話かわかりませんが実に基本に忠実に怖さを
 

感じさせてくれる素敵な作品です。
 
 
しかしあんな気持ち悪い人形を喜ぶ子供がいたのか不思議であります。お薦めですクラッカー
 
 
五本目はクライム系の↓叫び
仕事の出来る男の主人公が妻と友人夫婦と一緒にディナーの帰り道飲酒運転で
 
 
信号無視の事故を起こしフクエキすることになります。
 
 
当初は罪を認めてなるべく早くケイキを終えられるようにして入ったはずが
 
 
ケームショの中で順応しようと顔役と通じるうちに危ないこともやらされるようになり、
 
 
ショナイでボウコウ事件を起こしさらにケーキが延びて重罪の入るところに
 
 
移動させられさらに悪党とつながりを持つようになりますが
 
 
7年のフクエキを経て仮シャクホーとなります。
 

シュッショゴ妻や大きくなった息子に別れの手紙を送りますが、再会し
 
 
社会復帰を促されますが断り悪の道を進みます。
 

ケンジューのミツユ売買を試みますがマークしていたケージに捕まり再び獄の中になります。
 
 
そして戻ったムショ内で主人公がとった行動は・・・目
 
 
いろいろな意味で怖いお話でお薦めですニコニコ
 
 
というわけでまた明日パー