31 | ばっち日本

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はい 本日は先日拝見しました映画、DVD作品について勝手に感想を書かせて

 

 

いただきます。今回の4本は四種類の怖さ楽しさいっぱいの作品で

 

 

既にご覧になった方も多いと思いますがまだの方にはもちろんお薦めです合格

 

 

一本目はこちゃら↓ドクロ

 

お馴染み、ろぶぞんび氏の監督作品叫び

 

 

1976年が舞台の作品で旅の一座が車で夜道を進むとハロウィンのような飾りが

 

 

道をふさいでいますがどけようとするとそこに突如シマシマのサツリク集団が現れ、

 

 

一座の半分くらいはその場でコロサレてしまいます。

 

 

残った人達は車ごとそのままラチされますが、ここから先は完全に狂人の世界のような場所(施設?)になり

 

 

その中で12時間生き残る賭け率をかけられサツジンキに追い回されます。

 


傷つきながらも刺客を一人づつ倒して行き、なんとか残り三時間というところまで来ますが

 

 

最後の最後に最恐に極悪なサツジンキが現れ、追い詰められますが

 

 

果たして生き残ることはできるのか?という展開にひひ

 

 

めちゃめちゃ痛そうな場面連発でこういうのお好きな方にもお薦めの楽しい作品です

音譜

 

 

二本目は↓米国版時代劇クラッカー

まぁ我が国の時代劇もお約束の連続ですが米国でも同じ感じです合格

 


主人公のイーサン氏は先住民をコロシテしまい傷心で旅を続ける男ですが

 

 

一緒にいるワンコがめちゃくちゃ可愛くてお利口さんですが、観ていて犬好きなら

 

 

ありゃ~と叫んでしまいそうなくらいひどい場面がありましてその愛犬がコロサレテしまいます汗

 

 

主人公はその復讐のために街に戻って悪党達をやっつけるという超わかりやすい展開。

 


トラボルタ氏は悪党の父親でさらに悪党な保安官ですがそれほど出番が多くありません、

 

 

西部劇好きには銃での戦いも多くないのでイーサン氏ファンにお薦めの楽しい作品でしたニコニコ

 

 

三本目はこちら↓音譜

 

敏腕経営者と秘書、友人でバカンスに行った島で羽目を外しにクラブへ行ったら

 

 

「アージ」なる気持ちよくなるイケナイお薬にはまってしまい、

 

 

島中を巻き込んだ大騒ぎになるというお話。

 

 

ピアーズ氏はそのいけないお薬を作った人物ですが販売せずに無料で配ります。

 

 

主人公(薬が効かない人)はもう一人の正気の仲間と島を出ようとしますが・・・

 


いけないお薬もここまで効きすぎるとある意味世界征服に発展してしまいそうなくら

 

 

いの勢いで怖いという楽しい作品にひひ

 

 

四本目は↓グッド!

 

三年前の事故から車椅子生活となった主人公ですが仕事は真面目なコロシ屋ですにひひ

 

 

車椅子のためあまり警戒もされずひょうひょうと仕事をこなしますが、

 

 

そういう方たちの施設で知り合った若者二人もひょんなことから仕事を手伝うことになります。

 


不自由な日常を送りながらもイキガイを感じる二人ですが仕事の依頼者が

 

 

二人が仕事の手伝いをしているのを目撃してしまい、主人公に二人をコロスことが

 

 

報酬を払う条件に突きつけられます。

 

 

仕方なく二人をコロシたように見せかけますがばれてしまい、

 


主人公は危うくジサツに見せかけてコロサレそうになります。

 


命からがら逃げだせた主人公は二人と共に依頼者をマッサツに向かいます。

 

 

不自由な生活を送ることに「慣れた」日常を見ると考えさせられることが

 

 

たくさんでいろいろ気づかされる作品でもあります。

 

 

でも暗いようでそうでもない結末にすごく希望を感じる作品でした。合格

 

 

というわけでまた明日パー