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はい なんだかいつの間にやら私のブログが「本」の部門の順位の群れの中に
入れられたようでこのアメーバというブログの管理者
が如何に使い手のブログの
内容を理解もしないで勝手なことをしているかわかる出来事であるなぁと思った次第ですが
そんなことにはぜんぜん関係なく、本日は昨日読み終わった「本」についての
勝手な感想のお話であります![]()
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その「本」はこちら↓![]()
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すんごく分厚くって読み終わるまで半年くらいかかりました
↓
(この本は家で炬燵にいるときにしか読まなかった部類のもの)
ま、この素晴らしい自伝については国民の三人に一人は読んでいるはずなので
詳しいことは私が書くまでもないでしょう![]()
しかしながらもしまだという方がいらっしゃれば分厚いですが読みやすい内容なので
是非ともお読みいただけたらなぁと思います。
内容はもちろんこの方の半生?といいますか数年前くらいまでのストーリーなわけ
ですが、読んで感じたことはずばり、ほとんどが思っていた通りのことばかりという
感じで、私の周りの素晴らしい接吻軍隊の方達と接するうちに自然に耳にした
ことも多々あるのやもしれません。しかし目標への努力と才能が信念の行動に
よってもたらされる、導かれるような素晴らしい人生のお話です。
もちろんすべてが真実ではないかもしれませんが反証記事や
その手のこれは違うよというお話はこの主人公と
一緒に活動してきた人の口から伝わってきたように思いませんので
(あったとしても広がらないのが事実かな)これが正しい歴史なのでしょうな。
途中までは主人公のことを可哀そうとか孤独だなぁと思うことが多かったですが
今のメンバーになって本当によかったと心から祝福やこれからもちっぽけながらも
応援したいなぁと思った次第です。
物事の価値や判断を正しくできない状況は人格はもちろんですが
お金があるほうが多いのやもしれません。あと信頼に足る人物は誰なのか
物事の発祥、起点がなんであったのか、これを忘れて道を違える人間は
才能があればなおさら残念に思われるわけです。
いろいろ感じる事、思うことがたくさんあった素晴らしい作品でした![]()
でもって次に炬燵にいるときに読もうかなという本ですが、
(うちは夏でも炬燵のまま
)
読み終わった先ほどの作品を本棚に持っていったらこれを発見↓![]()
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買っただけで読まずに本棚に置きっぱなしにしていたことに気が付きました![]()
ので物語は前に戻る感じですが読んでみるつもりです![]()
というわけですが、私のブログは「本」の部類ではなく
テレビドラマの視聴感想を主とした(最近全く書いてないなぁ
)もので
音楽やドラムのことはたまに書くだけなので管理者にはちゃんと内容を読んでから
そういうことは連絡ほしいもんです。やっぱりバカアメーバですな。
というわけでまた明日![]()


