阪神の金本が引退表明。

ふたりのとものりを重ねてみる。



ここ3年間は惨めだったとの金本のコメント。



ここ2年は特に

何もできない自分。
自分で

勘違いして時間が過ぎてきた。


やり直しは今からしかできない。



説明できない仕事は価値がない。


業務の意味を本当は理解できていない、
理解しないから意味がわからない。
だから
経験にならない。



社会に出て以来、何を経験したんだろう。


自分のやりきった経験から、
今に活かせる兆しを再確認しよう。



それはなんだろうか。





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毎度の息子の朝泣きに泣かされてます。

今朝も4時に朝泣き。
妻も体調不良の中、起こされ参ってます。

もう少ししたら落ち着くよ、と先輩パパやママは言うのですが。

もうひと踏ん張りすかね。

ちなみに写真は、近くの公園で勇ましく壁登りしている息子です。
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2012年も2/3が過ぎました。あと4ヶ月で2012年が終わります。
今年、自分がしてきたことは何だろう。
何ができたんだろう。

年頭に「挑」という字を書き初めに選んで書いたが、
何に「挑んだ」のか。

今までの自分のやり方から、
相変わらず目の前の忙しさのためにだけ、
仕事をしていたのですはないか。

結果、自分がしてきたことは、
その目の前の忙しさからの自己満足だけで、
何の成果にもつながっていない。

という猛省中です。

正直、職場の新体制への移行の中で、
自分の存在が何にも貢献できていないと感じているも、
どう変えていって良いか分からず。

そんなくせに手戻りすることを恐れて、
なかなか手を動かさないでいる自分に染み付いた取り組み方に、
悶々としています。

コンフォートゾーンから出る。

これができない限り、自分の成長はないんだ。
そう思っているのに、腹の括り方がまだ甘ったれているようです。

そう思って再度取り組み直している中、
手戻りを恐れず、手を動かしていきたいと思います。

というより、手を動かしていかないと、
意味もなく勝手に迷って悩んで悶々とした時間だけが続くので、
そこからいち早く脱していきたいと思います。

反省だけなら猿にもできる。
そんなキャッチコピーもありました。

猿以下か、俺は。

そうならないことを自分で確認するためにも、
手を動かし続けます。

ちょっと揺らいだ自分に喝。
昨夜、22時前に帰宅したら、まだ寝付けないで遊んでた二歳半の息子がパタパタと駆け寄ってきて「おかえり!」と元気よく声をかけてきた。

初めてはっきりと、おかえりって言えたので、忘れないように記す。

可愛かったなぁ。
疲れも吹き飛んだ。



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小説でもシナリオでも漫画でも、最初から納得のいくモノを書こうとしないほうがいい。とりあえず書き始めて最後まで書き終え、しかるのちに納得のいくまで修正を加えるべきだ。その方が結果的にいいものができることが多いし、何よりも書く前から拘りすぎると、そもそも書かないで終ることがある。

樹林伸さんのツイートより

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