休日のお昼に、お義母さまが今川焼をチラシに包んで持ってきてくれた。
晩御飯時になっても、チラシに包まれたまま、ずっと放置されている。
私は、晩御飯を食べ終わった夫に聞いた。
私「お義母さまがくれた今川焼、食べる??」
夫「ん~・・今はお腹いっぱいだからいらない(*´∇`*)」
私「そっか~( ・∇・)」
夫「・・・・・・・・
僕、食べたけどね。」
私「は???(゜ロ゜)」
・・ムカムカムカムカ~~💢
最初は真っ白になったけど、意味のわからない会話にだんだんムカついてきた!!
私「💢💢食べたんだったら先に言ってよーー!!!💢💢」
花「お父さん・・またそんなこと言ってるの?💧」
※夫はこんな調子で花のアイスを食べそうになったことがある
夫「だって・・みんないらないのかなって思って・・」
私「は?なんで??いらないなら、いらないって言うよ💧」
夫「だから、くれるのかと思って・・」
私「あげる時はあげるって言うよ💧なんで食べたことを先に言わないの??なんでお腹いっぱいだからって言ったの?お腹いっぱいじゃなかったらもう一個食べようとしてるよね(;゜∇゜)」
夫「だって、みんな僕が食べたこと知ってると思って・・。食べる??って言うからくれるのかと・・。」
う~ん・・なんでこうなるの??
チラシに包まれてるから中は見えないし、夫に食べる??って聞いたってことは、一つ減っていることに気付いてないって分かりそうなものなのに・・。
夫の言い訳を聞いて、夫がなんでこんな考えをしたのか考えてみた。
夫は今川焼を食べて、チラシで包み直した。
私はそれを見ていないから、減っていることに気付かない。
↑
夫に足らないのはここかな~?
想像力?共感力??
私はチラシを開けていないから一つ減っていることに気付かずに話をしているのに、夫は自分が食べたことをみんなが知っている前提で話をしている。
でも、その後で「僕、食べたけどね」って言ったのは、なんかおかしいって事を感じたのかな??
これを言ってくれただけでも救いになったかも・・(´д`|||)
花のアイスはほんっとに食べるとこだったから💧
(花が「私、それ食べてない!!」って言ったことで、夫が二個目を食べようとしていたことが発覚)
はぁ~・・この会話のすれ違いが、アスペルガー気質な人と生活をする難しさかもしれないね・・。
私が理解をしていくしか方法はないんだろうな~・・しんどいな~・・
普通の会話して冗談言って笑って生活したいな~(ノω・、)
※夫は冗談も通じません。通じるのは親父ギャグか男同士の同性愛ネタ。 ツボが違いすぎる・・。 笑えない💧
はぁ・・疲れた・・・・