推しマンガのブログ

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おすすめ漫画の感想ブログです。

 

 

 

 

漫画「侯爵家の悪妻は契約です」の感想をブログに更新しました。

 

 

 

 

あらすじ

弟・セネットが事故に遭い、手術費の支援を相談するためにキャンモア家に駆けこんだジュエル。


侯爵は支援をする代わり、自身の名義上の妻になってほしいと条件を出す。


――数年後。侯爵が亡くなり、遺言書に書かれていた内容は「息子・ブレイクと2年間結婚生活を送ること」。


これが達成されなければ全財産はジュエルのものになるという。


新侯爵への引継期間だと解釈したジュエルだが、ブレイクはジュエルを金目当ての悪女だと決めつけ、聞く耳を持たず――!?

 

 

>>漫画の試し読み「侯爵家の悪妻は契約です」はこちら

 

 

>>原作(ライトノベル)「侯爵家の悪妻は契約です 〜二度目の結婚は初恋相手ですが悪女だと嫌われています〜」はこちら

 

 

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漫画「幸せになれない結婚相談所」の感想をブログに更新しました。

 

 

 

 

あらすじ

年収一千万円以上の男性と結婚したい――。


理想の相手を紹介してくれると噂のカナエ結婚相談所。


希望どおりの結婚相手が見つかれば幸せになれる…それって本当!?

 

 

>>試し読み「幸せになれない結婚相談所」はこちら

 

 

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お子さんの「学校に行きたくない」に悩む親御さんへ――。
「無理に行かせる」でも「ただ休ませる」でもない、本田秀夫先生の実践的アドバイス。
 

 

 

何が引き金になって不登校になるのか、具体的にいつまで休ませればいいのか、なかなか学校に行けない場合はどうしたらいいのか……

 

 

お子さんの不登校に悩む保護者さんの疑問を、具体的な事例を通して丁寧にアドバイスをしてくれる一冊です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

漫画「執着ヤンデレに愛されすぎて 異世界恋愛アンソロジー」に収録されてる作品の一つ「王子様は初恋令嬢の涙がお好き」の感想をブログに更新しました。

 

 

 

 

 

 

あらすじ

「だめだよ 僕以外に泣かされちゃ」


伯爵令嬢カレンと王太子エリオットは幼馴染。


カレンは昔から泣き虫の自分にも嫌な顔一つせず、優しく接してくれるエリオットに密かに憧れを抱いていたが、


偶然エリオットが「すぐ泣く奴は面倒だ」と従者に話している場面を目撃してしまう…

 

 

>>漫画の試し読み「王子様は初恋令嬢の涙がお好き 執着ヤンデレに愛されすぎて 異世界恋愛アンソロジー」はこちら

 

 

>>漫画の試し読み「執着ヤンデレに愛されすぎて 異世界恋愛アンソロジーコミック」はこちら

 

 

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「一途に溺愛されて、幸せを掴み取ってみせますわ!異世界アンソロジーコミック 12巻」に収録されてる作品の一つ「魅了魔法にかかったフリをしてみたら、冷淡な婚約者が溺愛モードになりました」の感想をブログに更新しました。

 

 

 

 

 

 

あらすじ

シャルロットの婚約者である第二王子のウォルフはなぜか冷たい態度を取るため、ふたりの仲は険悪。


そんな中、ウォルフが迷信といわれている魅了魔法をシャルロットにかけようとしていることを偶然知ってしまう!


日頃のうっ憤を晴らそうと、シャルロットは魔法にかかったフリをしてウォルフに接すると、あんなに冷淡だった彼がまさかの溺愛してきて…!?

 

 

>>漫画の試し読み「魅了魔法にかかったフリをしてみたら、冷淡な婚約者が溺愛モードになりました」はこちら

 

 

>>漫画の試し読み「一途に溺愛されて、幸せを掴み取ってみせますわ!異世界アンソロジーコミック12」はこちら

 

 

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「一途に溺愛されて、幸せを掴み取ってみせますわ!異世界アンソロジーコミック 12巻」に収録されてる作品の一つ「番の身代わり婚約者を辞めることにしたら、冷酷な龍神王太子の様子がおかしくなりました」の感想をブログに更新しました。

 

 

 

 

あらすじ

龍神の血筋を引く王族には番(つがい)が必要とされる龍神国――。


その王太子・ルードヴィッヒには何年経っても番が見つからず、幼馴染だったユリアンナは番が現れるまでのしのぎとして、長年彼の婚約者として勤めていた。


ある日、ルードヴィッヒが切実に番を求めているのを知ったユリアンナは、彼のために婚約解消を告げるが…

 

 

>>漫画の試し読み「一途に溺愛されて、幸せを掴み取ってみせますわ!異世界アンソロジーコミック12」はこちら

 

 

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元・不登校の娘を持つシングルママが赤裸々に綴った、不登校生活から娘を脱出させるために苦悩した約5年間(中学1年の3学期から高校まで)の軌跡。
 

 

不登校から復学するまでを書いた実話です。

 

 

親としての失敗や葛藤。

 

 

不登校のリアルや親がやってはいけないこと…などなどが具体的に書かれている一冊です。

 

 

>>漫画「子どもが不登校になっちゃった!」はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あらすじ

郊外に住む千紘(15歳)は憧れの渋谷の女子高に進学でき、わくわくな毎日。

 

 

内部進学してきた同級生たちはみんな大人っぽくおしゃれで、お小遣いやファミレスのバイトだけでは、とうてい美容グッズやコスメが買えない…。

 

 

周囲との格差を感じ始めたころ、中学時代の旧友がパパ活で稼いでいると知り、千紘も専用アカウントを作ってパパ活の世界に足を踏み入れてみるが…。

 

 

親世代が経験してこなかった、スマホがある生活。

 

 

現役女子高生に取材し、作り上げられた作品なので、「もし自分の娘がパパ活をしていたら、親としてどういう対応をするべきななのか」を考えるきっかけになると思います。

 

 

>>試し読み「娘がパパ活をしていました」はこちら

 

 

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「死にたがりの王女」の感想をブログに更新しました。

 

 

 

 

あらすじ

レヴァーゼ王国・第六王女ウエンディは、姉の身代わりで『野蛮』と揶揄される国へ人質のように嫁がされることになった。


生まれてから15年間、存在ごと忘れ去っていたくせに?


放置しておきながら、『呪われた子(無能の駒)』扱い?


だから前世の記憶があるウエンディは憤り、決めた――祖国をぶっ潰すと。


「これが復讐とは――誰も気づかないでしょうね」


無能王女を演じ、登場人物すべてを驚愕させる復讐譚、開幕!

 

 

>>ライトノベル「死にたがりの王女」はこちら

 

 

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発達凸凹だからこそ中学受験。うちの子が笑顔になれる居場所はきっとある。

“発達障害の子だからこそ”個性にあった進路を中学に進学するタイミングで考えることの大切さを実感した著者が、発達障害っ子の中学受験に挑んだ家庭を取材し、その体験談をコミックにまとめた一冊。

ひとりひとり異なる特性を持つ4人の子どもたちと家族が、

「受験を決意した理由」「塾選び」「学校選び」「勉強方法」「発達障害の診断を受けるか(薬を服用して受験に臨むか)」「緊張の合否」「受験した学校へ進学して感じたこと」

などテーマごとに、向き合った壁や大切にしたことなどが描かれています。

 

 

異なる発達特性を持つ4人の子どもたちのリアルな中学体験記。

 

 

発達障害があるからこそ中学受験をするのか、それぞれの発達特性に向く勉強法などが、具体的に描かれていました。

 

 

成功した例だけじゃなく、つまづく点についても書かれているので、参考になると思います。

 

 

>>コミックエッセイ「発達障害っ子の中学受験」はこちら