今日はどうなる?
調子にのってマイホへ・・・3日間連続パチ三昧です。
自分に勢いがある時は行くべき。でも勝つか負けるかはホール次第。
少額投資で好調台を探っていくのですが、当たりそうな気配が無い。
と言うか、今日は出ておりませんでした。全くと言っていいほど・・・
激熱リーチも数回出るのですが、大当たりしませんでした。
これは来るだろう↑と言う、リーチ。
確信を持って写メしたのに・・・あっさりハズレ(笑) 恥ずかしい。
ホント苦しいパチでした。
2時間で17.5Kを浪費。何も引かず。これだからギャンブルは怖い。
今日は負け確定か
だいぶ心も折れかけておりましたが、台移動。
大当たり回数ゼロ、回転数ゼロの台に座ってみました。
(夕方でしたのにこんな回っていない台があったとは!)
波的にはいい感じなんだけどなぁ
500円投資の3回転目
まさかの覚醒モード突入!!そして、大当たり。
(エヴァって、これがあるから好き)
ここから小当たりを含む14連。
結果
出玉 8,500個
投資 18K
なんとか勝てました。
周りを見渡してもそんなに出ておりません。
ツイテタなぁ。
現在5連勝中
次はどうなる?
波に乗って4勝目!
昨日は状況としては、ちょっどだけ出ていた感じがしました。
出玉履歴と波を見ながら慎重に台を見極めて、少額投資の台移動を繰り返しました。
いつもの事ながら、台移動を繰り返しているうちに投資額も増えていき5Kを失う。
大当たりを出しているグループの対角線上のグループに注目
3台に大当たりのランプが点灯。
そのグループの中の空き台に入って打ってみる事にしました。
私から向かって左へ2台目に座っているおばさん。4R大当たりから、発進準備モードへ移行。
私は座って直ぐに500円で4R通常を獲得。
あ~ツイとらん。また4Rか・・・。
その後、左2台目先のおばさんは16Rへ昇格。そして2連チャン。
私の台は確変後60回転目に激熱を引いて大当たり!
やがておばさんの台は沈黙。逆に私の台が連チャン。
この大当たりから地道に大当たりを重ねていき14連。
私の連チャンが終わると、少ししてからおばさんの台が大当たりを開始。
相変わらず上手く調整されている。
結果
出玉 13,900個
ドル箱 10箱
投資 5.5K
くぅ~次回も勝ちたい!
NOIR…ようこそ夜の世界へ
15日の金曜日に観てきました・・・傷物語
3部構成の第1部『鉄血篇』
60分程度の短い映画でしたが、無茶苦茶面白かった。
BDやDVDの販売を待ってから映画を観ても良いのでは?と思われるでしょうけど、
少しでも早く、キスショットと暦の出会いを観て見たかったから。
こうなるともうシアターに足を運ぶしかない。常々そう思っていたんです。
多くのファンもそんな気持ちで、この映画の封切を待ち望んでいたのだと思います。
現在国内映画ランキング3位
『新作では、西尾維新の同名人気ライトノベルをアニメーション映画化する3部作の第1部「傷物語I 鉄血篇」が、初登場3位にランクインした。全国108スクリーンで公開され、オープニング2日間で動員13万1973人、興収1億7705万8000円を記録。原作、テレビアニメファンを中心に集客し、スクリーンアベレージ163万円と高稼働している。』(映画.COMニュースより)
エヴァの時も凄いと思いましたが、この傷物語の人気ぶりにも驚いております。
幼女になったキスショットが可愛過ぎる・・・
これは40代のオヤジでもハマります(笑)
『そんなアニメ面白くないやろ~』と言わずに、一度観てみるといいですよ。
絶対ハマりますから。
次回作は夏公開予定。
待ち遠しい。
3勝目
映画を見終った後にホールへ行って来ました。
平日の午後
客もそれほどいる訳ではないので、限られた人数を相手にするホールとしては当然締めてかかる。
シマのグループ単位で1台か2台、出てるかどうかと言うところ。
14K入れたところで4R通常確変を引いて、あっさり終了。
通常確変・・・あれは要らんなぁ、ホント。ガッガリしますもんね。
14時ぐらいから打ち始めて、良い台を探し当てたのが16時頃。
遅すぎ。
とにかくハマり台が多い。
でも、常連の上手いオヤジ達は勝ってるんですよね~
激熱リーチ・・・これは当たると確信して写メ
これでハズれたら恥ずかしいよね。写メ撮ってハズれたら(笑)
この大当たりは小当たりを入れて14連程しました。
結果
出玉 15,000個
ドル箱 10箱
良い波に乗れました。これでなんとか3勝。
次回も勝てたら良いなぁ~
ブリッジ・オブ・スパイ
最近レイトショーにハマりつつあります。
仕事帰り、誰にも邪魔されることなく独り映画を楽しめる。
しかも安い。
今日はホラーでも見てみたい気分でしたが、新作の『プリッジ・オブ・スパイ』を鑑賞。
でもね~映画のチケットを購入するまでは、かなり悩みました。
想像が先走っていたんですよね~どうせ、検事と弁護士の法廷劇だし・・・
これは疲れるだけだろうなぁ~と。
映画が始まって、最初は『なんだこれ?』って感じで観ておりましたが
途中から結構面白くなって、スクリーンに釘付け状態でした。
これが実際に起こった話をもとにしているとは驚きです。
あらすじ・・・
『冷戦中の1957年、FBIに逮捕されたソ連のスパイルドルフ・アベルの弁護を引き受けた弁護士ジェームズ・B・ドノバンは様々な嫌がらせを受けながらもルドルフの死刑判決から禁固刑への減刑を成功させる。その功績により、ドノバンはルドルフと1960年にソ連で撃墜されたU-2偵察機のパイロットフランシス・ゲーリー・パワーズとのスパイ交換の交渉を任命され、東ベルリンでの危険な交渉を開始する。』
(ウィキペディアより)
ドノバン役のトム・ハンクス・・・だいぶお年を重ねた感が出ていました。
最近彼が出ている作品は観ていませんでしたので、『あれ?年いったなぁ~』と
思いました。彼の表情に刻まれた深いシワ見ていると、なんとなくブルドックにも似ているなぁ
なんて一人で思っていました(笑)。
映画の主人公ドノバンの様に、敵国のスパイを弁護しなければならない状態はキツイですね。
自分が所属する会社の為とはいえ、祖国の敵を弁護するなんて。
法律の枠を超え、国対国と言った状況の中での裁判。
周囲からも反感を買い、家族をも危険に晒してしまう。
私にはそんなリスクは背負えないだろうなぁ。
でも、ドノバンは有罪とされながらも減刑させることに成功する。
私がこの映画で一番印象的だったシーンは、ラストで捕虜の交換が行われるシーン。
ソ連スパイのアベルがドノバンに絵を渡すことを伝えるシーンがあります。
ドノバンは「俺には何も渡すものは無いよ」と言うのですが、アベルがボソッと呟くように
話すんですよね。
"This is your gift."
これにはじ~んときました。
アベルをソ連側に引き渡した後、アベルの安否も気になるところでしたが
最後のテロップで無事であることがわかり良かったです。
この映画にはベルリンの壁が出てくるのですが、あの壁・・・そう言えば高校生の頃
崩壊したんだなぁ。あんなので人の自由が束縛されていたなんて。
今ではすっかり様変わりしていますが。ソ連も崩壊したし。
時代はどんどん変わっていくし、私達は何処に行こうとしているんでしょうね
なんか漠然と考えてみたり。
とにかく色々と考えさせられる映画でした。
明日は休み・・・ラッキ~
実は明日も映画へ行くんです(笑)
さ、寝るか~






