ドイツ:再生エネクラブ結成東京電力福島第1原発事故後、2022年末までの「脱原発」を決めたドイツを中心に、中国やインドを含む計10カ国による「再生可能エネルギークラブ」が結成された。ドイツ環境省が12日までに発表した。風力や太陽光発電など再生エネルギーの世界的な普及を目指し、政治レベルで連携を深めるのが目的。在ドイツ日本大使館によると、日本には参加の打診がなかった。2013-06-12[ベルリン:共同]