教諭がクマ撃退スプレー誤噴射:児童ら40人搬送 | already read‐news。ο

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7日午後2時半ごろ、岐阜県富加町滝田の町立富加小学校1階の2年生の教室で、男性教諭が誤ってクマ撃退スプレーを噴射し、教室内の児童ら約40人が喉の痛みや吐き気を訴え病院で手当てを受けた。いずれも軽症という。
加茂署によると、教室に入ってきたハチ1匹を撃退しようとした担任の教諭が、クマ撃退用のスプレーを職員室から持ってきて噴射した。
噴射時は授業中だったという。


2013-06-07
[岐阜・共同]