韓国人の女店主逮捕:偽ブランド品販売した容疑 | already read‐news。ο

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経営する雑貨店でシャネルやルイ・ヴィトンなど高級ブランド品の偽物を売っていたなどとして、愛知県警南署は22日、商標法違反の疑いで、名古屋市中区千代田2丁目、韓国籍の会社役員宋知●(=王へんに玄)容疑者(34)を逮捕した。
店の女性従業員3人も同容疑で書類送検する方針。

逮捕容疑は昨年11月27日、名古屋市南区の雑貨店でシャネルのキーホルダーの偽物を販売し、同12月18日にはシャネルのイヤリングやルイ・ヴィトンの靴下など約270個の偽物を販売目的で所持した疑い。

宋容疑者は「偽物だとは知らなかった」と否認している。

同署は、他にもエルメスやバーバリーなど複数のブランド品の偽物126点を押収。
昨年5月の開店以降、偽物で約140万円の売り上げがあったとみている。匿名の通報があり発覚した。


2013.5.22
[産経新聞]