

韓国では、コンパニオンアニマル、捨て犬、繁殖場の子供を埋めなくなった母犬、血統基準に満たない外形不良の珍島(チンド)犬、等・・・全て犬肉するために売られています。
あろうことか、死体処理費用を惜しもうと、動物実験に使用された犬たちまで犬肉に流されることもあります。
犬肉に猫の肉を混ぜる所もあります。
韓国政府は、これを堂々と公開することができるのでしょうか?
2018年に韓国で冬季オリンピックが開かれる競技場で伝統を掲げ、韓国の選手たちにでも犬肉を提供することができるのでしょうか?
本当にこれが、伝統で文化と言えるのでしょうか?


2013/05/18
[German:Wirtschaftswoche]