こん○○は
今日は夜勤明けでいつもなら…
饂飩へという流れやけど
そういえば「UDON県へ」[後半]
も投稿できてない![]()
話がそれたけど
先週の月曜日に高熱が出て
その後、回復に向かってたが
昨日、一昨日と連日の夜勤
夜勤中に喉の痛みや咳が
止まらないハ~ァ ハァ( ´Д`)
そうしたら
今朝も夜勤明けに凄い倦怠感
職場で気が張ってるからか![]()
体温は36.9℃位![]()
同僚からの忠告もあって帰宅途中に
前回、受診した病院へ
だが何か様子がおかしい![]()
病院の前をご高齢のご婦人が
行ったり来たりしている![]()
ワシも車を降りて近付いてみると
病院の入り口のドアに
「暫くの間休診します」
こ、これはもしかして![]()
残酷な現実を突き付けられ
別の病院へ向かおうとすると
病院前に居たご婦人が話しかけてきた
「あなたもここへ来たの?」
高齢者に安心感を与えるのか!?w
こういう時になぜか話掛けられること多い
ワシ
「先週も掛かって今日も来たんですが」
「でも暫くの間 休診ということは…」
「きっと病院内で何かあったのかと」
ご婦人は
「この辺で耳鼻咽喉科あるかしら?」
と聞いてきたが
ご婦人は明らかに徒歩での来院
一番近い病院でも車で10~15分
同情心からご婦人を
同乗させて行っても良ったがw
もし車という密室で感染させたら…
と考えて勝手に心の中で断念![]()
その後の話でご婦人は
どうやら鼻炎で市販薬を飲んだが
副作用で血圧が高くなって
薬を処方してほしいようだった
「どうにか薬だけでも…」と言って
病院併設の調剤薬局へと
ご婦人は小雨の降る中向かう
せめてものワシからエールとして
「お大事に!」と声を掛けたら
「ありがとう」と応えてくれた![]()
その後ワシは初の病院で問診票記入後
検温したら37.6℃
ここからは発熱外来扱い
病院の受付から退場を命じられますw
自動車内で待機して
イン古、コロ菜の検査を受けたが
どちらも陰性でした![]()
その後は薬だけ処方されて
帰宅しましたが…
明日は休みなのでゆっくりします![]()
あの後ご婦人はどうされたのだろう
少し気掛かりだった
おわり

