こん○○は
実はこの投稿を何度か書いてたが
その度に諸事情で消えてしまい
これが四度目の正直![]()
さて、昨夜の事ですが
仕事を終えて車で帰宅![]()
![]()
駐車場へ入ろうとすると
道に
が立っております![]()
その傍には紙の上に逆さのバケツが
イメージ画像
(↑これ中身はプリンのヤツ)
減速して様子を観察していると
そのバケツに近付いたと思ったら
身を捩りながら離れるを繰り返します
恐らくバケツの中には危険生物が…
と勝手に推測をするとともに
この状況でワシが車を降りたなら
あの
は危険物処理を依頼してくる
と予想しながら駐車してエンジン停止
車を降りて一歩二歩と歩を進めると
ハイハイ来たよ来たよ来ましたよ予想通りに!
ここで
から思わぬ質問が
「○ッ○って触れますか?」
「大丈夫ですけど」と答え
でも正直、大人になると少しビビるよね
「中から出してもらえますか?」
「外に干した洗濯物に付いてて…」
「お礼はしますから」なんて事はないか?(笑)
どうせ、すぐに逃げてくれると思い
早速、任務に取りかかる
そうバケツの中には
バッタ様が
何度かバケツを持ち振ってみる
全然出てくる気配ナシ
滑って落ちんのかい(゜o゜)\(-_-)
ワシも「触れる」と言うたからには
手を入れて触りましたよ
ここでピョ~ンと飛んで逃げる
女子の方に飛んで「キャー」みたいなwww
と思ったが 全然動かんぞ~
結局、最終は手で 掬い 救い 出した
おいおい 最後は駄洒落か?
無事にアスファルトの上に
それでも全然動かんかった
もしかして○んでた
「本当に助かりました」
「ありがとうございました」と
電話で話した友人には
「同じ敷地の向かいのアパートの人が」と伝えてた
笑い声が聞こえてました
その言葉を背に お店へと向かい
似合わぬ事は無理をせず
時代遅れの男に…
おわり



