帰るでぇ~こん○○は先程の続きですが…いつも愛想のない彼らも を おもらうとなると活性ただし、ある程度の弱肉強食そのへんを飼育員さんが配慮そしても飛ぶ飛ぶ芸達者な彼↓は途中職場放棄しましたw(もしや、お約束?にしてはお姉さん焦ってた)残念だったのは川嘘の餌やり体験出来なかったことちょい古く規模は小さい族館でしたが1,200円で充分楽しめましたさぁ一泊二日のタカマツの旅も最後最後の晩餐は通りで肉ごちそうさまでしたいよいよ帰りますよちなみにタカマツ駅の発着音は『瀬戸の花○』(大地のじゃないよ!)おわり