おはようございます

このところ涼しい日が続き

過ごしやすいですなぁウシシ


さて
昨夜はスイカについて

小さい頃は好きだったけど

大人になってスイカスイカ

あまり食べなくなったと書いたが

一方で夏の風物詩的な食べ物で

小さい頃も好きで今でも食べたい物

それはコチラ↓


鮎の塩焼きです

清流の女王とも呼ばれる鮎

初夏から夏が旬の魚である

小さい頃は商店街の魚屋の前で

炭火で鮎が焼かれるようになると

初夏を迎えたなと感じていた
(マセガキでしたニヤ)

鮎は白身で独特の香と甘味があり

大人になってもこの時期食べたい

と思わせる食べ物である爆笑


ちなみに
ワシの生まれ育った群馬県は

波無し県であり

県の中央部には関東一の一級河川

坂東太郎の異名を持つ利根川が流れ

そこには鮭や鮎も遡上してきていた


そして小さい頃に釣りと言えば

川や池での鮎やハヤ、コイにフナ

釣り堀ではニジマスなど

当然、淡水魚ばかり爆笑


おっとびっくり
来週お邪魔する岐阜県も

同じように長良川が流れる海無し県

夏が暑いというのも親近感湧きます

岐阜には

世界淡水魚園水族館があるらしい


めっちゃ楽しそうや爆笑

魚観れるだけでワクワクラブ


そういえば北海道行った時には
へも行ったなぁキョロキョロ
そこでは幻の魚 イトウ が見れたキラキラ


来週の岐阜で
長良川の鮎も食べれるかな!?ニヤリ

また楽しみ増えた爆笑

おわり