ジャック | カカカカメコノカタオモイ-C

10月5日土曜日

『JPRライブ』

J-LAND


ゴルマのジュエル終わりで即移動してJ-LAND。


トップバッターでひなりんとのんちゃんの姉妹ユニット。

ガールズだとひなマカたにのファンが与党になりそうな勢いも見せていたんですが、今回はなんだろう、裏のアクターズとめるここの影響でしょうか。


更に零弐ファンの座り女性で最前一列は封鎖され、極めつけだったのは良かれと思って中途半端に下がりぎみでままたにが三脚立てちゃったもんだから正面にも行けず、両端。


PIKAPAPAには話したことあるけど、

とある果実の恋愛光線

(1)に動画用カメラを設置したら、(1)の人の占有する範囲は赤色の部分。


「親だからファンの人より前に行くことなんて出来ないわ」という気持ちで遠慮して(2)に動画用カメラを設置したら、(2)の人の占有する範囲は青色の部分。


もちろんカメラなんか無視して堂々と真正面に立つ人も居ますが、そうじゃない人だって居ます。

撮影主が演者の身内だと知っている人ならなおさら。


ちなみにままたににはこのこと言わないように。

知ったら性格的に撮影しなくなるような人だと思うので。


そうじゃないんだよ!

親こそ前行け!!


アクターズのスタジオライブに行っていたときによく見かけた光景ですが、自分の子供がステージに上がるとファンの人の頭と頭の間から必死にビデオ撮ってるお母さん。

あれすごいイライラしました。

「次、自分の娘だから前に行かせてください」と言って嫌な顔をするファンはいません。(一部カメコ除く)

親より観やすい位置で騒ぎたいと思っているヲタはいないんですよ。


話が逸れましたが、そんな感じで微妙な盛り上がりのままひなのん終了。

その後ささたにやギター弾き語り男性などを挟み、JPRガールズであるところのアイドルの出演があったんですが、沸き系ヲタ、ゼロ。

結果、まぁ零弐は別として、一番盛り上がったのはひなのあだったかもしれません。


トリは零弐。

客席は全部で30人も入っていませんでした。

メジャーデビューしたしたと、ひとつ頭飛び出したアピールしていましたが、結局この程度。

運営に問題あるんじゃないかと疑問を抱きそうになると、来年の雪まつりで4丁目のステージ全てJPRで押さえたとか言い出すし、ホントここ分からないです。