火曜日は霧夜さん家に行ってきました。
6月11日火曜日
『霧夜さん家』
J-LAND
はい、そういうイベント名。
一部はトークショー。
【霧夜家族】
・霧夜のあ(キャリアウーマンズのちゃらんぽらんの子)
・霧夜のぱぴー(イベント終わりに霧夜サンに訂正されるまで実の父親だと思っていたけど、実際は違うくて、JPRの社長)
【お隣さん】
・るな(りぼん@どーる)
【お客様】
・noa(Sweets Macaron)
・緋奈(noa姉)
はい、IDO☆LOID解体と共にステージから姿を消し、もう二度と逢えないと思っていた俺の単推しこと、ひなりんが帰ってきました。
ちょっと見ない間にまたキレイになっていました。
トークショーは佐々木姉妹並んで座っていたんですが、まぁ似てますよね。
えーわい姉妹のように区別が付かないとか、そこまでは無いですが、まぁ姉妹だなぁって感じ。
あとやっぱ声が似てる。
これも同じ声ってわけではないですが、声も姉妹で似るもんなんだなぁって改めて感じました。
トークショーのほうは最初こそお客様って感じで少し控えめだったけど、後半は緋奈ちゃんの独壇場でした。
のんちゃんも大人しいイメージがあったんですが、思いのほか喋っていましたね。
で、トークショー自体がとても面白かったです。
特に進行やってた社長さんの頭の回転ったらハンパなかったです。
もっと早くこのイベントを知っていたかったです。
トークショーの中盤に歌のコーナー。
ひとり1曲歌いました。
ひさしぶりの緋奈ちゃんの歌。
やっぱ歌ってる緋奈ちゃんが一番好きです。
曲はアニソン?なんとなく知っていたのでたぶんGUBで誰かがやっていたんだと思います。
ちなみにのんちゃんは初恋サイダー。
そりゃ座ってらんないですよ。
今回のイベントはJ-LAND1階のカフェスペースでやったんですが、カフェでカバンからペットボトルを取り出すのはなんかルール違反っぽいので常時のどカラカラ。
カラカラからの初恋サイダー、そして緋奈ソロですもの。
ひさしぶりに完全のど潰しました。
一部と二部の間に交流会。
こんなストーカーまがいのことしてきたおっさんにも声を掛けてくれてね。
のどやっちゃった後だったんであんま喋れなかったけど、うれしかったです。
のんちゃんもね、勇気を出して声を掛けてくれてありがとう。
りぼん@どーるのるなサンと、霧夜さん家ののあサンとは、初めて絡みました。
よくテレビで、女優さんの顔が小さいとかの話が上がることあるじゃないですか。
元SKEの小木曽ちゃんとか、AKBのフレッシュレモンちゃんとかが、テレビの中で「顔ちっちゃいー」とか言われても、少なくとも私にはピンと来なかったんです。
霧夜さん家ののあサン、顔ちっちゃ!
初めてステージの下で真近で観たんですが、半分ぐらいしか顔ありませんでした。
二部はお食事会。
長テーブルをぐるっと囲んで冷たいうどんをいただきました。
で、23時イベント終了。
てなわけだったんですが。
はい。
ちなみに緋奈りん、緋奈さん?緋奈ちゃんですが、【緋奈】名義でフリーでやっていくようです。
ガツガツ自分からって感じではなく、オファーが来たらってニュアンスだったので以前のように毎月逢えるってわけではないと思いますが、私は待ってます。
本人にも話したけど、GUBは絶対ハマり役だと思うんですけどねー。
月に1回、日曜の昼間、コスイベとの兼ね合いもあると思うけど、日程はかなり早めに出てる感じだし、出る出ないも柔軟に対応してくれる主催者さんだと思うんです。
都合さえ付けば、好きなコスプレして、好きなアニソンやボカロ曲歌って、お客も出演者さんたちもみんな優しい方ばかりだし、視野広がると思います。
PIKARINフリーになって、完全にAPPと関係断ち切ったのかは分からないですが、少なくともAJITOでやる月一ライブにはAPPは絡んだこと無いはずです。
今月は16日にAJITO、22日に番外編のラジレコとモロかぶりなんですが、来月でもチャンスがあればとりあえず観に行ってみてほしいです。
あの雰囲気、観たらハマると思うんですけどねー。
ハッピーシンセサイザとか、完コピしてんの1人や2人じゃないですからね。
マカロンちゃんもオファーを待ってるだけではなく、自ら仕掛けていってほしいですね。
日曜の芸術の森で、『メンバー数と人気は比例している』と感じました。
メンバーの数が多ければ多いほどパフォーマンスも見応えあるし、メンバーの数だけ推している人がいると考えれば、そりゃファンの数だって多くなります。
でも、少人数には少人数なりの、フリーにはフリーなりのやり方があって、それさえハマればじゅうぶん戦えるってのをPIKARINと櫻井サンが教えてくれました。
マカロンちゃんも『売り』と『素質』はあると思うんで、頑張ってほしいです。
というわけで、話がそれましたが、霧夜さん家の感想でした。
ひとつやり残したことを挙げるなら、写真一枚も撮ってない!
カメラ持ってってたけど、なんかそんな雰囲気じゃなかったんですよね。