5月10日(金)
『定期公演フルーツバスケットvol.34』
琴似パトス
琴似パトスにフルーティーが立つのは初めてのはず。
個人的にはノーストラックのライブやP-eachのイベントで何回か行ったことあったりします。
確かフルバの箱を大きくするって話になったときに「パトスぐらいがいいんじゃね?」ってことを書いた記憶があります。
というわけでフルバ。
フルバは動画NGなので写真専従でいこうと思っていたけど、岩野さんからオフィシャル用の動画を撮ってほしいとの依頼があって急遽動画撮影してました。
ソロは誕生日の田村サンと南サン、企画のコーナーは無くて、新曲は6月に発売されるニューシングルからの曲でした。
タオル回しの曲!
また荷物が増えます。
アンコールからは田村サンと南サンの生誕がありました。
ビデオメッセージからの母からの手紙、南サンのお母様は実際会場に来ていましたね。
良い生誕でした。
5月11日(土)
『ノースエンターオーディション Sapporo Crystal』
Zepp Sapporo
土曜日は夕張まんがまつりで出張GUBがあって、去年参加したんですが広い会場で全力でヲタ芸を打てるのが楽しくて、今年もGUBあるって聞いたときはぜひ行きたいと思っていたんです。
現場かぶりは無いものの、バス往復で3400円。
去年はJRのふりーきっぷを使って2200円で行けたんですが、今年は午前11時スタートということで鈍行の接続がなく無理。
お財布と相談した結果、断念しました。
そんなわけでフルーティー。
7ヶ月連続のZEPP。
公開オーディションのゲストとしての出演でした。
3時半スタートでEZOが5時、フルーティーが7時出演ということで、まぁ5時少し前に着けばいいかなと思っていたんですが、オーディションのMCが岩野さんということで、最初から観てきました。
予想通り、ワンドリンクでビール飲みながら観るには最高でした。
オーディションは約100組の中から予選を通過した18組が出場し、優勝したら賞金10万円。
私が把握している中でも18組中、3組は主催であるJPRの所属タレントというなんかよくわかんない感じだったんですが、審査員でスタダ呼んだりZEPP借りたりと、JPRが思いのほかやり手で意外でした。
オーディション出場者で気になったのは2組。
まずは去年のアニソングランプリでも最終選考まで残ったという『須藤友美』サン。
声も曲もキャッチーでとても良かったと思います。
そしてcareer womans。
じゅり→Noaの名前変更がマカロン潰しにしか見えなくてイヤだったんですが、パフォーマンス観て考え変わりました。
とても良かったです。
あそこまでキャラ設定がちゃんと出来ているロコドルは北海道では見たことありません。
フルーティーのゲストライブは審査の選考をしている時間を使ってのライブ。
UMUで言うところのアイドリングですよ!!!
ZEPPはステージ高いのでカメラは固定で放置、久しぶりに少し騒いでみました。
トータル5時間の長いイベントだったんですが、岩野さんの司会も面白かったし、オーディションも審査員目線で観てたら全然飽きなくて、とても楽しいイベントでした。
5月12日(日)
『ライブプロミュージックステージ inちとせモール』
ちとせモール
フルーティーは13時からだったけど、11時からのEZOも観るべく6時起き。
1時間前に到着して準備万端だったんだけど、ライブプロスタッフと揉めて、もう最悪。
ひとっつも悪いことしてないのに、なんであんな言われ方をされなきゃいけないんですかね。