あのとき違う出逢い方をしていたならば僕らはもっと | カカカカメコノカタオモイ-C

フルーティーのラジオ番組が最終回でした。

私はラジオっ子で、特にコミュニティFMは学生の時、平日21:00~25:00の帯番組を欠かさず聴くぐらい好きでした。

なので、コミュニティFMだからと言って、バンバン休む姿勢が嫌いでした。

100歩譲ってイベントが入っているときはまだしも、最後のほう、週末のイベントに向けてのレッスンがあるからって一度休んだじゃないですか。

第一、生放送の都合が付かないのであれば収録にすればいいのに、一度も収録はありませんでした。
結局、ラジオという認識ではなく、ユーストリーム放送が出来るコンテンツとしてしか考えてなかったんだと思います。


もちろん私の考え方が古いっていうのは認識しています。

ただ、現在ラジオのプロデューサーとかディレクターとかしている人って私より上の年齢だと思うし、ラジオに対する想いだって人一倍強いと思うんです。

意識変えないとラジオでの成長が見込めないんじゃないかな。

そんな時代じゃないって言う人もいるかもしれないけど、ローカルはラジオのほうがチャンスがあるってのは今も同じじゃないのかなぁ。


なーんちゃって、けろけろけろー。



ちなみにEverZOneがAir-G'で長いことやっていた『DASH9』というラジオ番組は、一度も聴かずにこの春に終わってしまいました。

・・・ほっこりメールプロジェクトの表彰式って、北翔大学の学園祭でやったやつですよね?

ワタクシ、現場に居ました。

フルーティーも女性アイドルも出ていなかったんですが、単純にEZO観に江別まで行ってました。

ラジオ聴いたことなかったので、『ほっこりメールプロジェクトの表彰式』とか言われても全然ついていけませんでした。

ただ、表彰された人の中に、HIROKI推しをやたらアピールする女の子が居たのはなんとなく憶えていますw