ありがとう。 | カカカカメコノカタオモイ-C

今年の目標は「現場を絞る」だったにもかかわらず、なんだかんだで現場回しが当たり前になっていたんですが、土曜日は珍しく夕方からの1本のみでした。


そんなわけで3月9日土曜日はアクターズスタジオで行われた「めるここ祭」に行ってきました。


カメコなので最前で撮ろうと思ったけど、我先入場がややこやしいことになっているらしいので、結局いつも通り開場過ぎてからの入場でした。
結果、お披露目ライブ同様、三脚を立てるスペースもなく動画はほとんど撮れませんでした。


さて、ライブのほうは持ち歌も増え、派生ユニットもあって、どんどん曲のライブでした。
前回のようにゲームとかがあるのかと思っていたけど基本歌。
賞品無しのジャンケン大会があったくらいでした。


そして大切なお知らせ。
アイドルグループのメンバー卒業は、受け入れるほか何もすることは出来ないということを今フルーティーで学んでいる最中なので、誰が卒業でも受け入れるつもりではいました。
ただ卒業の理由が予想外でやっぱすぐには受け入れられません。
りんねちゃんとあいらちゃんが卒業というより、めるここがアクターズを卒業。
アクターズを離れてめるここでやっていくか、めるここを卒業してアクターズでやっていくかという選択になったみたいです。


私はめるここファン以前に、P-eachファン以前に、アクターズのファンとして今のめるここメンバーを知りました。
いやいや、なんでアクターズ離れるかなぁ。
水面下でバックアップしてくれる人や団体が決まっているならいいんですが、今ブログ等に出ている話を信じるなら、裸足のまま飛び出したって感じです。
そんなにアクタってダメなの?
私の中では北海道で唯一チャンスがある事務所はアクタだと思っています。
まぁ内情は知らないですけどね。
とりあえずのうちは、特定の練習場もなく、プロデューサーも、指導してくれる先生もいない、完全なるママ運営でやるみたいです。

うーん、、、。


私個人の独り言が届くなら、「フリーでやるなら徹底的にフリーで」
今の札幌はどこかひとつに偏ると他のとことはやりずらくなると思うんです。
よくしてくれている園長さんからブッキングの話があれば受けるのはもちろん、リンクスのOPAも金で買えるらしいので精力的に参加して、ライブプロが何かやると聞きつけたらねじ込んでもらう。
とにかく場数を踏む。
個々の能力もあれだけあればGUBにも毎回ひとりふたり投入して新たなファン層も獲得する。
めるママ経由で取ってくると思われるロックバンドとの対バンも疎かにしない。

ノーストラックのオリジナル曲が使えるようになれば最高なんですがどうなんでしょうね。
ただ今年のUMUは北海道とても有利だと思うのでなんとかオリジナル曲作ってエントリーはするべきだと思います。



正直りんねちゃんとあいらちゃんが抜けるのはファンの数的に厳しいものがあると思います。
ただやると決めたなら頑張ってほしいと思います。


私?
私はもうわかりません。

私4月からどうなるんでしょうね。

とりあえず、ライブ中にコールをしたり、推しジャンをしたりすることはもう無いので、実質私が居ても居なくても関係ないというか、存在価値が皆無なので空気は空気なりに気の向くままって感じになると思います。


今日はいつもにまして、文章が上手くまとまらないです。