東京遠征3日目 | カカカカメコノカタオモイ-C

11月27日日曜日、東京遠征3日目、最終日。


朝5時ぐらいからアラームで起きない人のアラーム地獄が始まる。なぜあれで起きれない!


11時、studio Cube 326。

まだ開場まで時間があるので帰りのゆりかもめの駅までの順路と所要時間を計測。

歩いて10分ほどで駅に到着。

羽田までいくらだろうと料金表を見てみると、、、、羽田が無い?

ゆりかもめと東京モノレールを完全に混同して考えていました。

あぶね、下見してなかったら帰り大変なことになってたわ。


11時半、studio Cube 326。

「第5回ヤンヤン歌うステージ」

会場の広さは昨日のリキッドルームほどではないけども、客の入りはかなりでした。

臨むところだ。


3組目でフルーティー。

今回の東京遠征最後のステージ。

もう今日で声が出なくなってもいいぐらいの気持ちで叫び続けました。

実際フルーティー前の他のアイドルさんで色々試してみたんですが、完全に裏声は出なくなっていました。

フゥー!とかホワホワ!とか一切出なくなっていました。


熱いライブでした。

けっこう他のアイドルのファンも一緒になって盛り上がっていたと思います。

奇跡のBメロはPPPHなはずなのにオーイングにかき消されました。

それだけ他のアイドルのファンもフルーティーに魅了されたってことではないでしょうか。

一体感があって最高のステージでした。

完全燃焼しました。


これで今回の東京遠征お疲れ様と思いきや、その後出てきたMarry Dollというグループからが更にが激しかった!

アイドルライブでもモッシュってあるんですね。

さすがに私は椎間板ナントカが実は限界まで来ていたので乱入はしませんでしたが、トリのまなみのりさでサークルが起きたときは、スピードもゆるかったのでこっそり混ざらせてもらいました。


全出演者のステージが終わってから一斉に交流会。

もうごちゃごちゃ。

なんとかフルーティーの列を見つけて並び、今日は当初の予算とは別に、昨日の夜ごはんをイヤミさんに奢ってもらったので、その浮いた分も物販で使ってきました。

買ったらすぐ会場を後にしたのでどうなったのかは分かりません、というか、後日ブログを見ても誰も触れていないので自腹回避は無理だったのかもしれません。



感想。

やっぱ飛行機は楽ちんです。

千歳ー羽田間1時半ぐらいですか。

近いです。

札幌ー旭川間レベルですよ。

東京に行くというと気構えしちゃいますが、実際はもっと気楽に考えられる距離なんですね。

ももいろクローバーZの歌の歌詞にもありますが、ホントひょひょいとひとっ飛びなんです。

お菓子食ってりゃ着いちゃうZ!なんです。

さすがに、本当に飛行機の中でお菓子を食ったりはしてませんが。

子供じゃあるまいし。


子供じゃあるまいし。


まぁ今後フルーティーが東京遠征するとき、どうするかはその時にならないと分かりませんが、行くのも行かないのも、もっと気楽に考えることが出来るようになったと思います。


とにかくー、フルーティーメンバーお疲れ様でした。

全然東京のアイドルにも負けていませんでした。

ゆっくり休んで凱旋ライブに備えてください。

もちろん行きます。


スタッフのみなさんもお疲れさまでした。

特に岩野さんと専務は車の運転もあって、かなりのハードスケジュールだったと思います。

いつも感謝しています。


最高の東京遠征でした。

終わり。




フルーティーがUMUアワード決勝の10組に残りました!

優勝するための大切な審査基準となるので動画の再生をお願いします。

Youtube

http://www.youtube.com/watch?v=EmhSkrXv0Ls


ニコニコ動画

http://www.nicovideo.jp/watch/1321428891