普段行かないGEOでレンタル落ちの中古アダルトDVDを買ったんです。6枚。
レジに並び、たまたま順番がまわってきたのが若い女性の店員さんのレジだったんです。
まぁ私も大人なので、普段ならそんな恥ずかしくはないです。
ところが、この店の方針なのか、はたまたGEOグループとしての新しい決まりごとなのか、それとも以前トラブルがあったのか、理由は解からないんですが、初めてです。
パッケージと中身が同じものか確認させ、さらにDVDを取り出し、裏に傷が付いていないかを確認させるんです。
まぁレンタルで「こちらのタイトルでお間違いないでしょうか?」というのはよくありますが、中古のセルなのでレンタルのような半透明のプラスチックのケースじゃないんです。ジャケットもちゃんとしているハードケースです。
そこからDVDを取り出し、タイトルがあってるかいちいち確認を取るんです。ちゃんと顔を見て返事を確認するんです。
もちろん中身違いがあったら大変なので、店員さんもちゃんとタイトル名を目視して確認するんです。6枚買ったので6回繰り返されました。
店員さんも手がプルプル震えていたので相当恥ずかしかったでしょうが、客としてもあの羞恥プレイに耐えられる人はなかなかいないと思います。
ちなみに買ったアダルトDVDの6枚中5枚がCFNM系というかなり偏った性癖の持ち主なので、あのシチュエーションは、神でした。