普段行かない白石区に行ったので、
帰りに古本屋巡りをしてきました。
マンガを4店で計10冊。
よつばと2・3・4巻、NHKにようこそ3巻、まほらば1・2・5巻、
壮太君のアキハバラ奮闘記1・2巻、99ハッピーソウル1巻。
私の古本の買い方は350円コーナーで立ち読みをして、
気に入ったやつがあれば100円コーナーで探す。
350円とかではほしくても買いません。あちこち探します。
ちなみに今探しているのは、よつばと1巻と5巻以降、
NHKにようこそ4巻以降、まほらば3・4巻と6巻以降、
壮太君のアキハバラ奮闘記3巻以降、ラブロマ4巻、
ラバーズ7の2巻以降、僕と彼女の×××2巻以降、
げんしけん2・4巻と6巻以降、4TEEN2巻以降などなど。
その他にもまだ1冊も持ってなくてほしいやつはたくさんあります。
右脳で記憶しているのでタイトルは一切出てきません。
いつからマンガを買うようになったんでしょうか?
もちろん子供の頃は読んでました。
と言っても定期購読していたのは、小学校低学年の頃のコミックボンボンと、
高校でグルグルに出会った頃の少年ガンガンくらいです。
学生の頃みんな読んでいたジャンプ・マガジン・サンデーは買ったことないし、
大人になってもヤンジャンとかヤンマガにはまったく興味ありませんでした。
よく街を歩いているとオタク臭いとか言われる私ですが、
マンガ総読量は平均値以下だと思います。
で、いつからマンガを買うようになったんでしょうか?
まぁここ一年です。ヘタしたらこの半年かもしんないです。
第一に面白いマンガに出会った、マンガの面白さを知った。
そして第二に手軽に読めるということでしょうか。
ここ2年ほど小説ブームがあったんですが、
小説は長編を一気に読み切るのが私の好きな読み方で、
寝る前にちょっと、とかで小説はなかなか読めなかったんです。
その点、マンガは気軽に読めるんで合ったんだと思います。
電車男や秋葉原がちょっと話題になったあたりから世の中、
すぐになんでもオタクに結び繋げる傾向があるじゃないですか。
マンガを読むのはオタクじゃないと思います。
マンガとアニメは一緒に見られがちですが、
個人的意見としては、マンガはセーフ、アニメはアウト。
アニメオタクって言葉あるけど、マンガオタクって言わないじゃないですか。
もちろん同人誌とかそっち行ったらまた違うくなってしまいますが、
ただ書物としてマンガを読むのは変じゃないと思います。
オタクじゃないと思います。
私はマンガを読みますが、小説も読みます。
エルレ近辺の音楽も聴きますし、ライブにもよく足を運びます。
テレビもドラマやバラエティが中心で、アニメは今は見ていません。
結局何が言いたいかというと、オタクではありません。
いや、アニメとかそういうオタクではありません。
オレは14才から18才までのアイドルが好きなアイドルオタクだっ!