2004-01-24 | カカカカメコノカタオモイ-C


新パソコンになってね、CD-RWという


新機能が付いたってのに気付いてね、


じゃあ、CD焼いたり出来るのか!?って。


GEO行ってレンタルしてきて、挑戦。


スゴイ!


CDやDVDはもちろん、MDさえ扱ったことの無い私にとって、


このダビングに要するスピードの速さは驚異的。


世の中便利になったねぇ。


いよいよ仕組みがわかんなくなったね。


レコードは、あのミゾに音声情報が入ってて、


回すことにより針が順次読み取っているってのはわかる。


カセットテープやビデオテープは、あの黒いセロハンに


情報が刻み込まれてるってのもわかる。


CDやDVDもレコードが発展して縮小化されたものってのもわかる。


しかし、レンタルCDの音声を空のCD-Rに移すとき、


絶対パソコンに一時的に音声が保存されてるはずなんだよ。


だってCD入れるとこ一箇所しかないもん。


いっかいレンタルCD取り出してからCD-Rを入れてるから、


テープのダビングみたく直接行ってるわけじゃないんだよ。


じゃあなんだ。パソコンに録音されてるってか?


そんなはずは無い。


開けてみても、換気扇みたいのしか回ってないし、


テキストや画像ならまだしも、音声が記録されるなんてありえない。





謎である。