新パソコンになってね、CD-RWという
新機能が付いたってのに気付いてね、
じゃあ、CD焼いたり出来るのか!?って。
GEO行ってレンタルしてきて、挑戦。
スゴイ!
CDやDVDはもちろん、MDさえ扱ったことの無い私にとって、
このダビングに要するスピードの速さは驚異的。
世の中便利になったねぇ。
いよいよ仕組みがわかんなくなったね。
レコードは、あのミゾに音声情報が入ってて、
回すことにより針が順次読み取っているってのはわかる。
カセットテープやビデオテープは、あの黒いセロハンに
情報が刻み込まれてるってのもわかる。
CDやDVDもレコードが発展して縮小化されたものってのもわかる。
しかし、レンタルCDの音声を空のCD-Rに移すとき、
絶対パソコンに一時的に音声が保存されてるはずなんだよ。
だってCD入れるとこ一箇所しかないもん。
いっかいレンタルCD取り出してからCD-Rを入れてるから、
テープのダビングみたく直接行ってるわけじゃないんだよ。
じゃあなんだ。パソコンに録音されてるってか?
そんなはずは無い。
開けてみても、換気扇みたいのしか回ってないし、
テキストや画像ならまだしも、音声が記録されるなんてありえない。
謎である。